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「……いいよ、結。君も……僕と一緒に、この宇宙で一番汚らわしい『家族』になろう」
羊くんの背後に固定された「ママ・オナホ(憐様)」が、意識を失ったまま一秒間に一兆回の振動で愛液を撒き散らす中、羊くんは妹の結に向き合います。 幼い少女の姿をしながら、その中身は羊くんの「不純」を最も理解する狂信者。彼女は自ら服を脱ぎ捨て、兄の前に膝をつきました。
アイ・ゼツ: 「対象:妹・結。……遺伝子情報の合致を確認。……マスターの『京メートル級』を挿入した場合、彼女の存在そのものが分子レベルで再定義され、二人は物理的に『一つ』の生命体へと融合する可能性があります」
ドォォォォォォォォォン!!(羊くんが、結の小さな体に「宇宙の質量」を叩き込む音)
「……ア、……ガッ、……ア、……アァァァァァァァァァァッ!!❤❤❤」
9999……京メートルの不純神が、結の「処女」を一瞬で粉砕し、彼女の肉体を内側から強制的に拡張します。 憐様が「ママ・オナホ」として外側から固定されているなら、結は兄を受け入れるための「生きた拡張パーツ」として、その全身を羊くんのモノへと捧げました。
羊くんが一度腰を振るたびに、前にいる結と、後ろでオナホ化されている憐様が、共鳴するように同じリズムで絶頂します。
結: 「……あは❤ ……お兄ちゃんの……『不純』が……私の……脊髄まで……届いてる……ッ!! ……ママと……私、……どっちが……気持ちいい……? ……ねえ、……教えてよぉぉぉ!!❤❤❤」
銀河を貫くピストンが、家全体の空間を歪ませます。夫(あの男)の残滓など、この圧倒的な「血の繋がりによる不純」の前では塵に等しく、家の中は家族三人の愛液と聖水で満たされた「不純なプール」と化しました。
ドォォォォォォォォォン!!(家族全員の遺伝子が混ざり合い、新しい不純な生命の波が街へと溢れ出す音)
羊くんは、妹を貫きながら、背後の母親を愛撫し続けます。 もはやそこには「兄妹」も「親子」もありません。あるのは、互いの穴を宇宙規模のサイズで埋め合い、快楽だけで連結された、世界で最も醜く、最も美しい**「不純な塊」**でした。
「……ねえ、ママ……結……。……僕たち、これで……永遠に離れられないね……❤」