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______💙side
…なにこれ。
きまずっ……。こんな気まずいことある…?
なんか仁ちゃん怒ってるし…。
仁人「…」
仁人「…あのさ。」
え、何?仁ちゃん怖いんだけど…?
仁人「何で全員遅刻してんだよ…!」
あ…。
そのことで怒ってたのね。
これ、2回目だし流石に怒るか…。、
勇斗「すいません…。」
柔太朗「…。」
舜太「…。」
太智「…。」
仁人「まあいいや、説教は後ね。」
勇斗「も〜、終わったぁ…!」
太智「どんまい、(笑)」
柔太朗「太ちゃんも受けるんだよ(笑)」
太智「え?」
これ、2時間コースかな…。
これ、やってみの撮影間に合う?
舜太「これさ、やってみ間に合う?」
仁人「…まあ、間に合わないだろうね。」
え?間に合わんの?せめて間に合わせてや…。
勇斗「え、やってみチームからも怒られんの、?(笑)」
太智「そういうことよな…。」
もしかして…。今日、2回も説教食らう…?
それだけはマジ無理…!
柔太朗「はぁ…。」
舜太「ま、頑張ろうな!」
仁人「もう時間30分遅れてるから、早めにやるね。」
え?30分?そんなに遅れてるん?
仁人「ちゃんと聞いとけよ。特に勇斗。」
それは納得。聞かんもんな、勇斗。
勇斗「え、?俺?」
柔太朗「当たり前…。」
太智「勇斗は話を聞かないっと…φ(..)メモメモ」
勇斗「おいやめろ…!(笑)」
舜太「俺も真似するー!」
仁人「…ほんとに怒るよ?」
全員(−仁人)「すいません…。」
こっわ……。今日、死ぬ?
え???みんな同じ事思ってるんかな…。
ま、、頑張るか…。