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せ( ´・ω・`) ノ  ヤァ


⚠注意⚠

・いぬあび(犬亥×阿蒜)

・R-18 設定創作 要素あり

・犬亥視点


🙈🙉🙊🙈🙉🙊🙈🙉🙊🙈🙉🙊🙈🙉🙊🙈








俺の名前は犬亥鳳太郎、一児の父親兼獅子王組の武闘派極道だ。

現在俺は…舎弟の阿蒜に脅されている。

阿蒜「これ、兄貴の奥さんに送ったら大変でしょうね」

ゲスのような顔をしながら、写真を見せてくる。

その写真には、キャバ嬢のミツハさんと抱き合っている俺の姿が写っていた。この時、酔っているミツハさんが抱きついてきて、「犬亥さんもハグしてくださいよォ」と言われ半ば強制的にやらされた。

「大変なのはどっちかな?」

俺は口角を上げる。それと同時に、阿蒜の顔色は少し悪くなっていた。

「その写真を送ったとして、俺が真実を話せばいいだけだ。信じてもらえなかったらミツハさんに直接確認すればいいだけの話」

阿蒜「…そ、それでも信じてもらえなかったらどうするんです?」

「嗚呼、他の従業員も見ていたから、その人たちの証言があるし平気だ」

俺が阿蒜に真実を話すと、驚いたような顔をしながら去ろうとした。それなので、無理やり椅子に座らせて近くにあった縄で拘束した。事務所の倉庫にいるので、あまり人が来ることはない。

「どうやって俺の写真を入手した、それにお前には行き場所を伝えてないはずだ」

あえて圧をかけて喋ってみる。そしたら…

阿蒜「た、龍本の兄貴と話しているのが聞こえて行き場所が分かったんです。それで尾行して写真を撮りました…」

随分と口が軽かった、これじゃあ敵にさらわれたときどうなることやら。まぁ、おかげで疑問が晴れたから良かった。

阿蒜の縄をほどこうと思ったが、あることを思いついたので辞めた。

「阿蒜ゥ、俺の事を脅してどうするつもりだったんだ?」

阿蒜「そ、それは………」

なかなか言いたくなさそうだったので、思わず笑いかけた。そんな俺の姿を見て、阿蒜は震えているような様子を見せてきた。

「ほら、言えよ」

髪を掴みながら、ただ見つめる。無言の圧力ってやつだ。

阿蒜「ァ”…えッと。アヘ顔の兄貴見たくで、犯そうとしま、した…」

声を震わせながら言う阿蒜に、俺は怒りが湧き上がってくる。だが、このあとのことを思いそっと怒りを沈めた。なんせ、コイツを犯すんだから。

阿蒜の縄を外し、椅子から下ろした。そして、「ヤキ」という名の地獄を味あわせる。地獄と言っても、暴力やらの類じゃない。

「チュッ…」

阿蒜「んむ”ッ…///」

怖いのか恥ずかしいのか、そんな感情が織り交ざったような顔をしている。抵抗1つしないなんて、変わったヤツだ。

「こんなゲスみたいなことしやがって…お前が俺にやろうとしてたこと、ここでヤッてやるよ」

ドアの鍵を閉めて、上着を脱ぐ。上着をその辺に置くと、阿蒜が服を脱ぎ始める。肌に傷はなく、なんかしらの跡もある訳じゃない。触れてみると、すべすべもちもちって感じだった。

(まるで赤ん坊の肌みたいだな…いいな)

「全部脱げなんて言ってねぇのに…まぁいいかw」

阿蒜「ッ…ヤ、ヤるなら早く……人が来たら大変です」

「そうだな」

どうやら鍵をかけたことには気づいていないようだ。それと…身体を見ていると、阿蒜のやつが見事に勃っていた。気づいてはいるようだが、知らん振りをしていた。

「面白い…じゃあ頑張れよ♡」











パチュッパチュッパチュッ ♡♡ トチュ”ッッッ♡

阿蒜「ん”ッ~~~~~♡♡や”めっ い”ッ””/////♡あ”ぁ””♡//////あ”…お”ッ!?♡♡♡」

「喘ぐの下手だなぁ”」

阿蒜「へた”ッ…ェ”ごめッん”ら はぃ”♡♡ゆ”るひ”t」

バチュッッッッ♡♡

阿蒜「お”ぉ~ッ!?!?////♡♡♡」ピュ~~ッッッ♡♡

ちょっと奥を突いただけで直ぐにイきやがッた。

パチュッパチュッ♡♡

阿蒜「お” ッ♡♡ッあ”ぅ…/////♡」

目を閉じかけている、それなので阿蒜の乳首を思いっきり捻った。すると、びっくりしたかのように目がガッと開いた。

バチュバチュッッ♡♡

阿蒜「ひぅ”…あ”♡♡もう”っっぬい”、て!////♡お”れッ””これだと””…も”ぅ/////♡♡」

ゴチュッ!!!!

阿蒜「あ”ひッ”!?♡/////」ドピュッッッッ♡♡

「またイッたか…早いな」

疲れきったような顔をしているが、そんなこと俺には関係ない。

そんなことを考えていると、あまり考えたくないことが浮かんだ。

(墜すか…?で、でも舎弟を墜すなんてことをしたらとんでもない……)

阿蒜「あり”ぇ…?♡動かさなぃ”、ですか?/////♡」

この台詞を聞き、俺はもう手遅れだと思った。普通ならこんなこと言わないはずだろうからな。

「まぁいいか((((ボソッ」

阿蒜に聞こえないよう、小さな声で呟いた。

(本当、俺はとんでもねぇやつだ)

墜しちまったのは俺だけど、すぐ堕ちるお前も悪いと思うんだ。

バチュッッッ♡

阿蒜「ん””お”ッッ…!♡/////」

ドチュッッッッ♡♡♡

阿蒜「ぁ”…♡♡♡」

2回ほど奥を突いたら、阿蒜が気絶しちまった。こっちにとっては好都合だから、別にいいんだがな。

とりあえず、上着を着る。阿蒜には申し訳ないが、シノギの時間が迫っているから何もしてやれない。

冷えるといけないので、被害のない上半身の方だけ着せた。下半身にはタオルケットをかけておく。






色々飛ばして2日後…

仕事をしていると、阿蒜から声をかけられた。

「どうした?」

阿蒜「そ、その…またミスしちゃいました……」

自らミスしたことを言いに来るなんて珍しい。ヤキをいれようとしたら…

阿蒜「一昨日のヤキと同じことしてくれませんか、?」

俺の答えは_

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コメント

6

ユーザー

リクエストしても大丈夫でしょうか?

ユーザー

いぬあび最ッッッ高です!!! やっぱ阿蒜は受けです!

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