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わなとが、2人の方から依頼が来たので

この際、1つにしますわ


⚠注意⚠

・わなとが(和中×戸狩)

・R-18 設定創作 エセ関西弁 口調崩壊 要素あり

・戸狩視点


かなり長くなっちゃったかも、ごめんね☆(3000文字越え)


🌕🌖🌗🌘🌑🌒🌓🌔🌓🌒🌑🌘🌗🌖🌕 👀











突然やが、俺は寝てる時無防備や。揺さぶられない限り絶対に起きへんから、道で酔いつぶれた時終わるねん。なんでこんな話したかって言うとな…誘拐されたんや。

(おっさん誘拐するやつ、どんな神経しとるんがな)

誘拐されたんは少し事情があんねん。

和中「随分遅く目覚めたな」

「…は?なんでお前がここにおるんよ」

和中「なぜかって?攫ってきたのは俺だからな」

気がついたら、目の前に和中が立っとった。そんなら、攫った理由はなんやろうと思って聞いてみたんや。その返事が…

和中「その質問には答えられないな」

ニヤリと笑いながら言ってくる和中に、俺は嫌悪感を抱いた。椅子に縛られているのをええことに、俺に近づき顎クイをしてくる。やる相手たくさんいると思うんやけど…口には出さんでおく。

和中「チュッ…♡」

「ッ…」

名前やら姿は知っとるけど、面識なんてあらへん。そんな相手にキスされるなんて、真面目にやばいわ。

「…ッ!?」

(嘘やろ!?無理やりコイツ舌入れてきおったで…)

和中「レロ”ッ…グチュ”、グチュ…チュ”プッ♡♡」

「ん”ッ…あ”………♡」

そっから1分ぐらいはやられた…上手く息を吸うてなかったせいで、呼吸がやばくなったわ。和中は余裕そうな顔しながらやってきてごっつ腹たったわ。

「っ…げほッ、はぁ”はぁ」

和中「流石に呼吸させないのはきついな…すまん。だが好きにさせたお前も悪い」

意味分からん、そこらにフェロモン撒き散らしてる訳ちゃうからどうすることも出来んわ。

(にしても、どう抜け出すか……)

窓はあるけど鍵で締められとる、おまけに椅子に縛られている。服は下着とシャツだけや。

(風邪ひいたらどないすんねん…!!!)

次の瞬間やった、和中が俺の口元に布を押し当ててきた。吸ってしまったのがいけんかったか…体に力が入らん。声も出せんし、指1本動かせん。

和中「呼吸はできてるな…」

和中は俺の縄を解き、持ち上げてくる。逃げ出すには絶好のチャンスやけど、力が入んないんじゃ意味あらへん。

ベットに寝転がされ、和中は服を脱ぎ始めとる。状況を例えるんなら…抵抗できない犬と襲う気のある狐っていう感じやな。

和中「楽しませてもらうぞ」

そのまま俺は、和中に慣らされもせずに入れてきたんや。

ドチュッドチュッドチュッ♡♡

あの薬の効果は一時的やったんか知らんけど、声はもう出るようになってたわ。

「ん””…やめ”、ろッ//////さ” ッさとぬ”けよや、ぁ”あ!!♡♡//////ッ…う”ァ”♡////はぁ”、はぁ……ッッ♡」

バチュッッッッ!!!!♡♡♡

「い”ッッッ、!?!?!?♡♡」

和中「やめろと言ってる割には随分感じているようだが」

そのことを言われた時、腹が立ったのと同時に体が熱くなっているのに気づいた。下の方を見てみると、自分のが見事に勃っとった。

和中「うむ、筋弛緩剤と共に媚薬を混ぜたものを吸わせた…効果は抜群のようだ♡」

(それやから、体が妙に熱いんや…)

熱くて意識が朦朧としそうな中、和中がスマホを弄った。そしてピッと音を出すと同時に、奥を突かれた。

「ん”ッッッッ…♡♡♡」

和中「声を抑えなくていいぞ?」

ギュムッ…ギュゥッッッッ♡♡♡(乳首)

「ん”ァ””ッ!?♡♡//////っ””やめろ”、離せ””…や……っ””♡」

(こんな奴の手で感じるなんて、最悪や…/////)

ずっと触ってくるんかと思たら、次は顔を寄せられた。よぅわからん液体を何本も飲まされて、頭がぐらぐらして異様なほど暑かった。

バチュバチュバチュッッ♡♡♡

「ん”ほッ””♡ぬ”けや””ァ”、あ”ッ”ッ”ッ””♡♡///////」ビュ~~~~~~~~♡♡

「あ”ッ””は♡//////お”れ””ッお”かしく””なtひ”ぎッ!!!!♡♡っ”~~~~~~や”めろ”、よ”ッ/////♡♡い”ややッ、の”にィ””♡♡♡//////」

俺が何言おうが、和中は無言のままや。

ドチュッドチュッ♡♡♡

「い”ややッ”!////♡やめ”ん”、と”~~~~っ””♡♡♡/////た”のむ””っ”、どまって”ッッ♡♡どま”へェ””♡/////」ドピュッ…ドピュッッッッ!!♡♡

ゴリッッッッ♡

「ひぉ”お””ッ”ッ”ッ”ッ”!!!/////♡♡」ビュルルルルルルッ♡

あの薬のせいなんか知らんけど、沢山イくようになってしもうた。ヤッとる合間に和中は中に出してくるんやけど、量が半端ないんや。

「はー”ッ…はーッ””/////♡」

和中「次は口…零すなよ?」

無理やり頭掴まれて、口ん中に入れられた。

(口までやられたら、俺ッッ)

「んぐ ッ””/////ッッい”、ゥ”う♡//////ま”っtふぐッ””♡♡♡////ん””~~~~~~~っ!?!?♡////////」

(息がッッ…♡)

息が出来んくて、いっその事目閉じようかと思ったんやけど、そうは出来んかった。ケツんとこに指突っ込まれて、目閉じる所か感じてまう。

「お”ひ”ッ♡♡ん”んっ”っ”っ”っ”!!!!!///////♡♡♡っ………ぁあ””//////♡」

和中「すまんな”」

口の横から和中の精♡が溢れる。

顔や体はゆう事を聞かずに、また和中のに口を咥えた。

「ん”ッ”////♡ん”、ふッ”♡♡っあ””ッッ!!//////♡お”ぉッ””//////も”っt♡♡」ジュポッ ジュポッ♡♡

「ん”…♡」ドプッッ♡♡♡

そっから何度も何度も中に出された。好きでもないやつ…いや、もう好きなんかもしれん。

和中が俺の口から抜き、首輪をとる。それを俺に付けた。

和中「お前は俺のペット、わかったな?♡」

そういう和中に俺は首を縦に振ってしもうた。

(も”っと、和中の欲しい””…♡♡)

ここから何日も犯され続けるのかと思うと_



____♡_♡_____♡_______




俺の名前は室屋柊斗、戸狩の兄貴を探しとる天王寺組の武闘派極道や。

先週の夜、戸狩派全員で飲みいったんや。そんときから連絡もつかへんし、家に行っても誰もおらんかった。

「まだ見つからんのか…」

岸本「まさかどこか失踪して…!」

「縁起悪いこと言うんやない!!!!」

思わず大声を出したせいで、岸本は驚いたんか黙ってしまった。

悩んでいると、渋谷の兄貴が俺たちに近寄ってきた。どうやら、知らんやつからメールで動画が送られてきたらしい。

渋谷「ちょっと見たんやけど…もう吐き気がしそうやった」

渋谷の兄貴は、怒りと不安が混じったような顔をしとった。

兄貴のスマホで動画を見させてもらうことにした。その動画の内容的なんは…戸狩の兄貴が和中に犯されとった。

「え”…は、?」

岸本「う”ッッ…!!」

まだ半分も見とらんのに、岸本がトイレに駆け込んでったわ。

(そらそうやわな、兄貴が犯されてる映像なんて見たくないもんな)

妙に納得してもうた。

俺は吐きそうになりながらも、最後まで動画を見ることにした。無理やりヤられてフェ♡させられてて……でも最後の方はもう求めとった。

<戸狩「お”ね、か”ひ ッ””!?////♡中ッッ、ほしい”ん、”ァや””~~~~♡♡」

<和中「ほう…俺のペットは我儘だッッ!!!♡♡」

<戸狩「お”ぉッ”//////♡♡」

この動画見て俺思ったんや。

(この人もう助けんくてええわ、だってこんなになっとるんやもん)

大好きな兄貴でも、もうこんなになってまったらどうすることも出来ん。どうせ助けに行っても逃げるのに抵抗しそうやから。

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