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リクエスト𝑇ℎ𝑎𝑛𝑘 𝑦𝑜𝑢☆遅れてごめんぬッ

⚠注意⚠

・やぎいぬ(柳楽×犬亥)

・R18 玩具要素あり

・柳楽視点


柳楽の兄貴のやつなんて書いたことないから、似てないかもだけど許して(>︿<。)


よっしゃ行くぞ!ゴーゴー٩( ᐛ )و








犬亥が最近仕事をサボり気味になっている、舎弟と話してばかりで正直頭にきている。注意はしたが全く聞く耳を持たねぇ。

「…この野郎…………」

犬亥「柳楽の兄貴、顔芸で勝負してください」

「……」

子供かって言うくらいになっている…暑さで頭が狂ったのか知らんが、元の犬亥に戻ってほしい。

そんな時、ある考えが浮かんできた。ちょっと今後に少し関わるかもしれんが、まぁいいだろう。ひとまず犬亥を家に招待してみようか。

「犬亥、今日家に来ないか?」

犬亥「もちろんです、行かせてください」

少し口角が上がった犬亥を見て、やっぱ犬だなと思ってしまった。

誘えたのだから、とりあえずは良しとしよう。睡眠薬は家にあったはず…無かったらどうにかしよう。




夜の10時に差し掛かった頃、犬亥に声をかけて事務所を出た。そして俺の家まで向かっていくんだが、喋ったりはしなかった。

しばらくすると家に着き、鍵を開けて中に入ると同時に犬亥も中に入れる。

犬亥「お、お邪魔します…」

「そんな固くならなくて大丈夫だ」

犬亥を俺の部屋まで連れていき、飲み物を持ってくると言ってキッチンに行った。酒を2つのコップに注いで、そのうちの1つには睡眠薬を入れた。そして部屋まで持っていって、2人で飲んだ。

「ところで、袋の中にはなにがあるんだ?」

犬亥「兄貴には関係ないです、よ……」

バタッ

効くのが早すぎる気もするが、それはそれでいい。袋の中も確認したいと思っていたからな。

袋の中を開けてみると、何故かロー♡ーや電♡…まぁ大人向けの玩具が沢山あると言った方が早いだろう。

眠っている犬亥に目隠しをして、縦長の布で後ろで手首を拘束した。そして服を脱がせてm字開脚させた。意外に眺めが良いと感じた…ロー♡ーを起動させて犬亥のブツにつける。

ウ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ッ(中)

犬亥「ん”…ッ……////眠tひぁ”ぁッ!?////なにごぇ”ッ//////」

「サボり気味になっていたからな、その罰だ」

痛みよりもきつい?快楽地獄とでも言えばいいのだろうか。それを俺なりにやらせてもらうことにした。刺激を与え続けたらどうなるか…見物だ。

犬亥「とメデェ”、い”ァら”ァッ”/////こわィ”のぉッ///////♥」

「ほうほう…」

ウ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ッ(強)

犬亥「あ”ぁ”ぁぁぁぁぁッ!?/////////♥」

意外にも声は抑えられないようだなと思いつつ、ロー♡ーを両乳首につける。カメラを棚に取り付け、部屋から出た。

カメラとパソコンを繋げて、犬亥の様子を見てみる。そしたら、案の定止めてと言いながら喘ぎ声ばかり上げていた。試しに遠隔操作のロー♡ーで操作をしてみる。

犬亥「う”ぁぁぁッ!!!!///////やら”ぁッとめェ”お願いィ”ッ///////♥」ビクビクッ ビュルルルルルッ

「イったのか…まだ続けるけどな」

このまま30分くらい放置してみるか、その間に刀を少し拭いておこう…拭くのを忘れていたからな。









気がつくと寝てしまっていた様だ、時計を見てみると1時間半もたっていた。さすがにやばいと思い部屋へ行くと、とんでもないことになっていた。

犬亥「ひっ”もうイぎだくらぃ~~~”ッ////しぬッしん”ぁうッ/////♥」ビュルルルルルッ

長い時間やっていたからか、床が精〇まみれになっていた。犬亥は少し震えていて、体に触れてみると熱かった。

ここで、犬亥に問いを投げてみようじゃないか。

「二度とサボらないと約束するか?」

犬亥「しゅる”ッ///だかァどめれェ”ッ////////♥」

「ならいいだろう」

ロー♡ーを全て止めてやり、目隠しと布を外した。そしたら犬亥は息を荒くして目をトロけさせていた。でもすぐに意識が飛んだようで寝てしまった。

「次サボったら、またやるからな」

言い残したら、ベットに移動させて布団をかけた。そして俺も布団の中に入り犬亥を抱きしめながら眠りについた。








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