テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
kyo目線
rd「pnッ…..」
rd「助けッッ」
「…..」
まだ彼奴のこと考えるんか。
rd「ッ……♡」
rd「んっふッ….皆ッ好き♡」
rd「はッ…..好きッ♡」
そう、それでいいんだよ。
rdは、pnさんのことなんて
考えないでいいんだよ、?
rd「mdくッ♡ハグしてッ」
md「….イいよ」
rd「ぁ、皆とッちゅーしたいッ♡」
cn「しょうがないなぁ。」
cn「rdってば、わがままなんだから。」
全員とキスしても、rdは満足しないのか
すごく寂しそうな顔をしている。
rd「もぅ、終わり…..?」
……正直
今のrdは目がハートになっていて
えろい
別に俺らは、これを目的にしたんじゃない
rdが、悲しい思いをしないように
この計画を立てた。
なのにrdは、すごく求めている。
何をとは言えないけどな
そう思うとこの惚れ薬、変じゃね?
普通の惚れ薬はこんな求めないはず。
もしやと思い、俺らは見に行くことにした
「rd。ちょっと皆待っとってな」
rd以外の四人で、薬の添付文書
を見ることにした。
その結果。
「やと思ったわ」
媚薬効果があった
ru「え、じゃあ今rdが一人なの」
ru「まずくない?」
cn「あ、そういえば」
md「やバい」
「はやく戻るぞッ!」
流石に、危ないと感じた為
すぐに戻ることにした。
ガチャッ
md「rdoクン….大丈夫?」
そこには、 自慰行為しているrdが居た。
rd「ぁ゙ッ♡…..?」
rd「皆ッ//」
cn「ごめんねrd」
cn「寂しかったね?」
rd「んぅッ……♡//」
rd「もう゛ッ無理ッ♡///」
ru「わぁッ?!」
rdは、ruに抱き着いた。
しかも急に
ru「そっか。今日は甘えん坊の気分か」
cn「俺も混ぜて〜♡」
md「オレモー」
「じゃあ俺も〜笑」
なんとなくcnちゃんのノリに乗って
皆でハグする形になった。
cn「ぇ、何?」
cn「もう眠たいの?」
rd「ぅん。寝る…..」
寝るならベットに持ってかないと
俺はササッとrdをベットに寝かしつけ
rdが真ん中になるように寝た。
今は、まだ午後6時だが
早めに寝るのもいいかも知れない。
cn目線
ぁー…rdが可愛すぎる。
本当は、愛でる為に監禁した訳ではないが
オレは、ずっと愛でる為に監禁している。
仕事だって。
rdとずっと居れるように辞めた
だってッ
rdが可愛すぎるんだもん!
何回でも言う。
rdは可愛い
しょぼんとしている顔さえも
愛おしく 思える
俺の愛情は
ドロドロしていると言われるが
別に普通だと思う。
皆だって。大切な人とか恋人とか
たくさん愛したいでしょ?
恋人としても、友達としても
それが当たり前じゃないなら
どれが正解なのだろうか
俺は愛し方に正解もくそもないと思う。
皆それぞれ愛し方があったっていい
個性の一つでもあるんだから
否定しないでほしい。