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遅くなりすぎたわ…

⚠注意⚠

・じょうあが

・病み R18 設定創作要素あり

・我妻視点


設定

付き合ってる


ちょっと研究でもしようかしら☆


よっしゃ行くよー









「これ”もダメだッ…」

嫌な現実から目を背けたい一心で、薬を大量に飲み込む。

最近、上納金やら収入源やらの問題で頭がいっぱいになる。整理しようとしてもどうすればいいのか分からなくて、結局リス〇をしたり薬を沢山飲み込んだり縄で首を絞めたり…

「う”~~~…ッ(泣)」

こんな自分が嫌いだ。自分を苦しめても何にもならないって、分かっている。分かっているけどとめられない、だって痛い時は全てを忘れられるから。

城ヶ崎「またやっているのか」

「えっ”…?」

急に城ヶ崎が来て、涙腺が固まった。来てなんて一言も言っていないのに…

城ヶ崎「リ〇カに薬、それにオマケに寝不足か?」

「うん”…で、でもこれはちがk」

バチンッ

「…、?」

城ヶ崎がいきなり俺を平手打ちしてきた。痛くて泣きたかったけれど、涙目のままになっている。

城ヶ崎「病んでる奴は嫌いになりそうだ…」

「き、嫌いなん”て言わないでッ…」

城ヶ崎まで離れていっちゃうの?愛している人のそばにはずっと居たい、また独りになりたくない…そんな考えが俺の頭をよぎる。

部屋から出て行こうとする城ヶ崎を止める。

「ま”って、!」

城ヶ崎「この後は仕事があるんだ、手を離せ」

「…」

少しの間、2人で沈黙する時間が続く。俺は下に俯いたままで城ヶ崎がどんな表情をしているのかは分からない。

結局、城ヶ崎は俺の手を振り払って家から出て行ってしまった。

「愛してくれてるんじゃ無かったの…」

愛しているのに、愛してはくれないんだな。

憂鬱な気分のまま、寝室に入りベットの上に寝転がる。あんまり寝てなかったからか、すぐに寝そうになる。

「まだ、起…き………………」











ドチュッ ドチュッ ドチュッッッッッ ♡♡

「ん”……ぇ、お”ぁ”ッ?!♡♡♡」ビクンッ

城ヶ崎「やっと起きたか」

「ん”~~ッ、はァ”♡ど、どうゆ”うッこと””なの”ォォ”、?♡♡////」

質問すると、腰をふるのを止める。いきなりのヤられていて、何が何だか分からない。

城ヶ崎「嫌いだなんて言って悪かったな…お返しだ」

「だとしても”ッ、いき”な””り”すg」

ズチュンッッッッ♡♡♡

「ん”ほォ”~~~ッ”!?♡♡」

奥を突いてくるなんて…城ヶ崎を近づけてキスをする、そして舌を無理やり入れて絡ませる。ちょっとだけ城ヶ崎が息苦しそうにしているところが良かった…♡

「はーッ…俺との”キス、どうだった?♡」

城ヶ崎「はぁ”、ッは…舌を入れるのは想定内だ」

両頬に置いていた手を、頭の上で固定された。城ヶ崎の手から逃れようとするも、上手く力が入らずどうすることできない。

気のせいかもしれないけど、カプセルを飲み込んだ気がする。

城ヶ崎「動くぞ」

「ん”…♡」

ドチュッ ドチュッ ドチュッ ドチュッ ♡♡

「ひぎッ”♡♡こり”ェ、激しっ””い♡////ッあ”ひッ”///お”かひくな”りゅ””う~ッ”♡♡♡いつ”もより”ッ”きもひ”ィ”////♡♡暑”ィ♡」

城ヶ崎「カプセル状媚薬を仕込ませておいて正解だ…♡」

睡眠薬とかと違って、媚薬はとてもいいみたいだ。これもまた現実逃避出来そう。

バチュッ バチュッ バチュッ ゴリッッ ♡♡

「ん”ひぃ”~ッ♡あ”ゥ、ッん”ェ////♡♡ひぅ”ッ、♡そこ”っ、さい”こォ~~♡♡♡」

城ヶ崎「奥が好きなのかッ………♡」

ドピュッッ♡

「おァ”~~~~ッ?!/////♡」

生で中に出された、お腹の中暑ぃ”…♡♡今にも飛んじゃいそう♡




休憩で水を飲んでいたら、こんなことを聞かれた。

城ヶ崎「俺の事はどう思っている?」

「…好きだよ」

城ヶ崎「良かった」

ハグをしてきた…なんか何も感じないんだ。いつものハグした時の温もりが感じられない。




















好きだからかな。










































_あとがき?_

愛しているとは言わずに、好きと言ったじゃない?あれ、愛が欠落している証拠みたいなもんよ。


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コメント

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💪( ᐛ )ハァァァァァァァァァ!バグ大絵描きして疲れて、じょうあがを見れてパワーが増えた、、!!(そんなことあるかよ)

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