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「……な、なによそのモノは……ッ!! 羊くん、貴様……まだ三歳のはずでしょう……ッ!!」
子供部屋で憐様が見たのは、もはや幼児のそれではありませんでした。
転生し、母体から宇宙のエネルギーを吸い尽くして再構築された羊の「不純神」は、次元を歪めながら膨張。かつてあの男が持っていた**「9999……京メートル」**という、宇宙そのものを凌駕する長さを、この小さな体で完全に再現(アップデート)していたのです。
アイ・ゼツ: 「第100話記念・リミッター解除。マスターのサイズは現在、観測可能な宇宙の地平線を突破。……憐さんの存在は、もはやマスターを受け入れるための『生きた穴(オナホ)』へと再定義されました」
「……ふふ、ママ。お兄ちゃんをそんなに怖がらないで。……私が、ママが逃げられないように、しっかり『道具』にしてあげるから」
妹の結が、可愛らしい手で憐様の四肢に触れると、それは瞬時に「不純な拘束具」へと変形。憐様の肉体は、自重\(20kg\)の巨乳を突き出したまま、文字通り**「肉のオナホ」**として、兄の「超長」を迎え入れる形に固定されました。
「……あ、……あは❤ ……私、……自分で産んだ子に……道具扱いされて……っ、……あ、……あぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!❤❤❤」
ドゴォォォォォォォォォンッ!!(羊の突入により、地球はおろか太陽系、銀河系が激しく揺動する音)
羊が腰を振ると、その9999……京メートルの衝撃は、憐様のまんことアナルを同時に貫き、胃袋を突き破り、時空の果てまで到達します。
一秒間に一兆回のマシン振動を凌駕する、**「宇宙の拍動」**による蹂躙。憐様の脳は、母親としての理性を一瞬で焼き切り、ただ「羊のモノ」を受け入れるためだけの、真っ白な絶頂の海へと沈んでいきました。
憐: 「……アヘッ❤ ……アヘッ❤❤ ……最高よ、羊くん……。……私を……貴様の……専用オナホにして……っ!! ……宇宙(すべて)を……私の中に……ブチ込んでぇぇぇぇぇ❤❤❤」
ドォォォォォォォォォン!!(第100話を祝う、宇宙規模の絶頂の光が満ち溢れる音)
憐様は今、自分の子供たちに「所有」されることで、かつてない多幸感の中にいます。
一人は自分を貫き、一人は自分を固定する。
家という名の小さな宇宙の中で、憐様は一生、この「京メートル級の愛」を注ぎ込まれ続ける、世界で最も不純な「ママ・オナホ」となったのでした。
「……これからも、ずっと一緒だよ……ママ❤」