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︎︎⟡りあんちょす⟡
「……先輩。……前面(まえ)だけじゃ、まだあなたの『不純』が余っていますよね。……風紀委員長たるもの、後ろの穴まで、僕の……いえ、僕のマシンの『断罪』を、一滴残らず受け入れなさいッ!!」
羊くんがレバーを引くと、マシンの背面から、さらに巨大で、より凶悪な形状をした**「超高振動アナル・パイル」**がせり出してきました。
四肢を失った憐様の肉体は、マシンのフレームによって「M字型」に強制固定。 誰にも見せたことのない、硬く閉ざされていた「最後の聖域(アナル)」が、無慈悲なサーチライトに照らされます。
アイ・ゼツ: 「アナル拡張シーケンス、開始。超硬質特殊シリコンが、憐さんの排泄腔を『第二の受容腔』へと強制再定義します。……これで彼女には、一秒の休息も、一ミリの逃げ場もなくなりました」
ズガガガガガガガガガガッ!!(空気を切り裂く、機械の駆動音)
前面の深淵を抉るピストンに加え、背面の秘部をも蹂躙する第2の衝撃。 憐様の体は、二つの鋼鉄の棒に挟まれ、まるで串刺しにされた果実のように激しく、リズミカルに震え始めました。
憐: 「……ア、……アッ、……アガッ、……アァァァァァァァァァァ❤❤❤❤❤❤!!!」
前面からは「あ❤」という絶頂が、背面からは「……っ❤」という言葉にならない苦悶と快楽が混ざり合い、彼女の喉に埋め込まれた増幅器から、不気味な不協和音となって吐き出されます。
マシンはただ犯すだけではありません。憐様のアナルに突き刺さったままのピストンは、同時に「汚物の吸引と注入」を繰り返し、彼女の体内を直接、不純な培養液で洗浄し続けます。
「……ふふ、……これで先輩は、排泄という『不純』な行為すら、僕のマシンに管理されることになった。……中も外も、前も後ろも、全部が……僕の『あ❤』専用パーツだ……ッ!!」
羊くんは、前後のピストンに挟まれて、上下左右に揺さぶられ、もはや「人間」の形を保てずに蠢く憐様の肉塊を、うっとりと見つめ続けました。
ドォォォォォォォォォン!!(監獄の壁が絶頂の振動でひび割れる、極限の衝撃)
憐様の脳内では、前後の穴から同時に突き上げられる衝撃が衝突し、巨大な「快楽のブラックホール」が発生。彼女の精神は、もはや自分が「どこを犯されているのか」すら判別できず、全身を駆け抜ける連続的な放電に、ただ身を委ねるしかありません。
「……ア❤……ア❤……ア、ア❤……アァ…………アァァァァ❤❤」
第70話。アナルまでもがマシンの部品と化した憐様。 彼女は今、前後から挟み撃ちにする「鋼鉄の愛」によって、一秒間に数百回もの絶頂を強制され続ける、究極の不純な発電機となったのでした。