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社長の性欲処理。

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社長の性欲処理。

20 - After story3 〜デートの計画〜

♥

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2025年03月17日

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ここが1番皆さんに見てもらえるから質問してもらうつもりが忘れてた🤦🏻‍♀️


なので2からすぐではありますが、After story3です!

ネタ無さすぎるんで下手だとは思いますが、楽しんでいただけたら幸いです!!



🔞少なめ















ーー



💜 side




【 今週の休み、デートに行こう。 】




朝起きてスマホを確認したらそんな文が送られてきていた。


誰が送って来てきたかなんて一目同然。



「….照」



そう、社長こと照。



よくよく考えたら、デートというデートはしたこと無かった。


服装も、私服は見たことない。

基本スーツで、他は….裸?





【 りょーかい、楽しみにしてる‼️ 】



そうとだけ返して、スマホを閉じた。


一応ここは照の家なんだけど、照は会社には1番に行きたいタイプで、寝てる俺はぐっすり寝て欲しいからと置いていかれる。

別に起こしてもいいのにね。



ーー



「おはようございまーす」



別に今日は休みなわけでは無いので、普通に仕事。



『ねえふっか、デートどこ行く?』



「….リアルの話は仕事終わったら話しましょう」



仕事中に話すとまた前(After story2)みたいになるのに、本当に学ばない社長。


そうそう、Aさんの件。

実は社長がAさんの居る部署の人全員に嘘だよと伝えたらしい。


みんな[よかった]と納得したようで、すごく安心した。





なんやかんやで仕事を終わらせ、みんなを帰らせた。


俺らは「疲れた」と社長室でぐでーっとしている。

社内に2人きりでソファ座る….どこか懐かしい。


でも、今日はそういう事をするわけじゃない。したいけど。


デートのプランを組むのだ。



「照どっかしたいことあんの?」



まずは照の行きたい場所を聞く。

デートしよと言い出したのは照からだからね、流石に考えているだろう。



『んー、遊園地と、ちょっと怖いけど動物園』


『あとカフェ巡りと、タピオカ飲みたい!』


『神社巡りもしたいなぁ。..うわ、家デートも捨てがたい。』



『まー、大体これぐらいかなぁ?』



これぐらい?どこがだよ。

カフェ巡りしながら神社巡りがくらいなら分かるけど、それ以外は単品でするものだろ。


その事をそっくりそのまま照に伝えた。


まあ、照はそんなんで認める訳もなく….



『いやだ。行く。』



やっぱり。そうやって聞かない。


色々な意味で無理なのに。



「だから、時間的に無理であって….」



どうにかこうにか説得してもらおうと言った。

照は手強い。中々説得できない。



『….わかった。』



「だから無理なんだって…..って、え?」



また断られるだろうと身構えていたのにも関わらず、照はあっさり認めてくれた。


普段だったら絶対そんなことないから情けない声を出してしまった..恥ずかしい。



『うわ、2日連続の休みないじゃん….』



何事も無かったように休みを確認し始めたので、俺も困惑している場合では無いと話に乗る。


なんで急に認めたんだよ。



「そりゃそうですよ。社長ですよ?」



『なに急に秘書ぶって。今は恋人です〜』



「…はいはい。」



そんな他愛の無い話をしていたら気付いたら夜深くなってしまった。

流石にこれ以上会社で話す訳にも行かないので、2人で外へ出る。


当たり前のように照の家へ乗り込み、照の家へと向かう。



「最近家帰ってないなぁ。」



ふとそう思った。


最近はずっと照の家へ行っているので、



『いいじゃん、ふっかは俺の家で』



「えー、やだぁ、虫湧いてそうじゃん」



『俺が駆除してあげるよ』



「虫嫌いなくせにな(わら」



『うるせぇ。』



恋人でもあるし社長と秘書の関係でもあるけど、こうやって男同士の会話らしいことも出来る。

いいだろ、こんなカップル。



「で、デートはどーすんの?」



照の家で、ソファを背もたれスタイルで話し合う。

突然照は真剣な目付きになる。

何かあるのは分かるが、照がこんな真剣な顔をすると、社長の照が過ぎって中々に気まずい。





『….俺に任せて欲しい』





「….」



『 俺に任せて欲しい 』と言った照の目は本気の目をしていて、どこか断れなかった。

なんか言おうとも言いずらかったので、黙って頷くだけ。


でも、心配は心配。

さっきあんなに色々な場所行きたい行きたいと聞かなかった癖に任せるって、もしかしたら貴重な休みがハードスケジュールになるんじゃ?

と、不安もある。



『ねえ、シない?』



「えっ、おい!」



照が足を伸ばして座っている俺の上に股がってきた。

若干ソファに倒されているので、実質的に上目遣いになるだろう。



『うわっ、驚いた顔かあい(笑』



俺の気持ちなんか理解しようとせず、呑気にジロジロ見やがって….。



「….待て、明日も仕事忙しいんだぞ?」


「今シーズン忙しいのわかってる?」



『ん?うん。』


『いいじゃん。前までもそうだったんだし。』



「ちが、そういうわけじゃ….んっ、!」



「そういう訳じゃない」と否定しようとした途端、これ以上は言わせないぞと言わんばかりに俺の口を塞いできた。


当たり前のように舌が入ってきて、舐め回される。



「はぁ….んっ、」



思わず吐息が漏れてしまう。


未だびっくりはしているけど、段々照を求めてる自分がいるのもそう。



『ねぇ、今日は違う方法で終わろ?』



いきなり唇を離したと思ったら、そう言った。


違う方法で終わる….どういう事だろう。



『お互いを気持ちよくさせるの。』



「….お互いを?」



お互いを気持ちよくさせる…よくわからないけど。


なんで急に俺は脱がされているんだろう。



「ちょっと、急すぎだっての….」



『俺はいつも急だから。』



意味わからないことを言ってる照は置いておいて、あっという間に産まれたての姿に変身させられました。


でも、確実にいつもと違うところがある。



「ん….照も上脱ぐの?」



そう、照が上半身も脱いだこと。


いつもは上は脱がなくていいよねと脱がないのに、今日は諸共脱いだ。



「….筋肉すご」



まあこれしか出ないわけで。



『ありがとね。』



「お、おう。」



慣れない景色に困惑している自分がいる。


で、さっき言っていた「お互いを気持ちよくさせる」ってなんだろう。



『はい、真似して』



「あっ….ちょ、ちょっと、やめろよ、!」



困惑する俺を無視して、俺のものを手で包み込んできた。

触られただけなのに、体を大きく跳ねさせてまた大きくさせてしまう。

そんな俺の様子に照も笑っている。



『かわい(笑』


『触っただけなのに(笑』



「う、うっせぇ..!!」



反論しても無意味なようで、照は『いいから』と俺の手を掴み、自身のものを触らせた。


思ったより熱い…..これはまあ、興奮しているからか。



『じゃあ、こっからは思う存分動かしてよ?』



「えっ、ちょ」



何も聞かされないまま何かが始まった。


照は容赦なく手を上下に動かす。

その快感に俺は何も出来ずに照のものを握りしめていた。



「んっ、ちょっと..あぁ、まって….」



『何?早く動かしなよ。』



何も話すことは無いようだ。


話すのもままならないけど、とりあえず手だけに集中しよう。

照のもの..ちゃんとみたらデカいなぁ。これがいつも俺の中に入ってるんだもんなぁ。と、変に冷静に思いながら手をゆっくりと動かし始める。



『…..はぁ、はぁ』



照も少しずつ息が荒くなったような気がする。

照も照で可愛い声出せるんだな。


次は先を重点的に触っていく。

真似するように照も同じ場所を触ってきた。



「あっ、まって、そこだめぇ….んっ、」


『なんでだよっ、ふっかもそこじゃん….(笑』



俺は変な声が漏れるのに、照というと、息が荒いだけ。

照が強すぎるのか、俺が敏感すぎるのか。


俺は仕方なしに裏筋を攻めていく。

..やっぱりでかいなぁ。



「ひかる…でかい…」



『ん、そう?それはありがと。』



「ひかる..余裕そう….うざ….」



『余裕でもねぇよ..』



最初はあんなに手を動かすのが早かった照も、どんとんとペースが落ちてゆっくりに。

それはそれで焦らされているようで気持ちがいい。


俺も俺で、どんな触り方があったか思い出せない程に頭が回っていない。



そう考えると、お互い余裕はないのかもしれない。



「あっ….ねぇ、でる、でるっ….」



『俺も….』



『「あー、やばい….無理、無理っっ..」』



見事に同じ声で、吐き出してしまった。


ボーッとして何も考えられない。

気持ちがいい。



「….ひかる?」



『んぁ..?』



「デート….楽しみにしてる」



『….おう』



そんな会話をした記憶まではある。















ーー



デート見たいです?🤔

まあ、多分書くのですが🤣


即興で書いた作品なのでめっちゃ下手です、すみません😿🙏🏻💦


デートの下りなんも関係ないやんけ!!(セルフツッコミを入れていくスタイル)

最初はデートも含めようと思ったんですけど、没りそうな予感がプンプンとしたのでやめときました🤣

多分デートまでいれると🔞書けなくなっちゃう。

この作品見てる方は🔞が欲しいんでしょ〜?😏(すみません調子乗りました)

そういう事です



そうだ!!そんなことよりも、

『After story』👀1000行きました!!💓

ありがとうございます!


いやぁ、最終話終わってもこんなにも見てくださる方がいてめっちゃ嬉しい限りです🤤💭

実は『最終話』よりも『After story』の方が見てくれてる回数多めなんです🤫

意外ですよね、自分でもビックリしましたもん笑


1話もまさかの👀8800!(投稿直前に確認したら👀8900行ってました😭💓)

なんてこと!!😳

どんどんと増えてってるのめっちゃ嬉しすぎる🥹✨



うーむ、流石に夜遅くまで書きすぎたぁ….寝ます👍🏻(殆どの作品徹夜で書いてるけどね😉)



また忘れるとこだった!!


質問ください!!

悲しいことに1個しか質問来てなくて😉

1つでもありがたいことなのは理解してますが!


せめて5個くらいは欲しいなーなんて🫣

名前や感想などは隠すので、質問内容だけ投稿させて頂きたいです!


この作品の感想と共に、なんでもいいので質問ください🙏🏻

くれたら私が喜びます。(誰得)



ということで!質問ください😉


では、ばばい!✌🏻

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