俺
ふぁぁぁ。
ピロロン
俺
ん?
俺はメールを開いた
トム
やぁ!今から、僕と殺し合いをしない?!
俺
(な、何だよこれ)
トム
今から、俺君の家に行くね!
俺
お、おい!勝手に決めつけんじゃねぇ!!!!!!
ピンポーン
俺
ひっ、、
ドンドン!!
俺
な、、何だよどうなってんだよ
トム
居るんじゃぁないのかい?
トム
開けろよ
トム
開けてくれよ
トム
留守だなんて嘘は、駄目だよ?
俺
開けるわけねーだろ!!!!!!!
俺
あーもう!!!!!!!!
ドン!
俺
チッ、
俺は、机を思いっ切り叩いた
トム
わぁ!
トム
うるさいなぁ
トム
殺し合いを始めようか!
俺
いいよ。かかって来いよ。
トム
ははは!僕をそんなに舐めチャァいけないねぇー!
俺はバッドを持った
俺
オラ。来いよ。
トム
しねぇぇぇぇ!
俺は、バッドを振った
トム
なっ、!
ドン
俺
フゥーー...
俺
トム
トム
トムは、死んだ。
火で燃やし、骨を、溶岩の中にぶち込んだ
俺
逆に、お前こそ俺をなめんなよ、、。
そう。俺は柔道部に
入っている。
凄いリーダーだ。
俺は、見てはいけないものを見てしまった
トムの包丁に血が付いていた
俺
って事は、、何人かの人を殺したのか?
俺
、、、、、、は?
俺
殺したはず、、。
俺
トムを、、、
トム
やぁ!






