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捨てられた秘密兵器

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「秘密兵器」、果たしてそれは褒め言葉だろうか?あなたは強いから秘密兵器。普通はそんな使い方になるのだろう。けれど、私は思う。秘密兵器でも使われなければただの秘密であって、ただの兵器にすら、なることができないのだ。じゃあ、秘密兵器の私は____いらない?必要だった、手放したのは間違いだった、必ずそう思わせてみせる。だって一杏(いあん)は、天性の、アイドルとして生まれた子、なんだから☆
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捨てられた秘密兵器 | 全4話 (作者:娘芽愛(こめめ)莉音🍌とぺあ)の連載小説 | テラーノベル