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二次創作・夢小説

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僕はあと少しで〇んでしまう

1話から読む
ころんは心臓病で寿命があと1ヶ月ほどしかなかった。 それを親にも隠し親はころんをひどく扱っていた。 ころんの唯一の友達あっきぃ弟子であるあっきぃでも知らない。 ころんはもう"死にたい"これ以上迷惑は"かけたくない" 注意⚠️ 死ネタ?あり
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