「多分、ポストアポカリプス」のメインビジュアル
ノベル

ドラマ

多分、ポストアポカリプス

1話から読む
西暦不明。 人類がいつ、どうやって滅びたのかも分からない。 「空が光った」と語る老人。 「巨大な爪が地面を掴んだ」と語る相方。 世界を覆った正体不明の脅威について、誰も何も知らない。 そもそも、本当に人類は滅びたのだろうか。 ここにある世界は現実なのか、それとも夢なのか。 分からない。何一つ、分からない。 それでも私たちは今日も、水を汲み、薪を拾い、使えそうな物を探して暮らしている。 世界の終わりかもしれない場所で、二人は今日も生きている。 多分、これはポストアポカリプス。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚