二次創作・夢小説

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明日の私へ届ける手紙

1話から読む
いつも1人の私。何もない日常で唯一の楽しみは、この何もない生活に日記をつけること、それを手紙にして次の私に届けることだった。こんな人でも受け入れてくれた人達との出会い、そして私の考え方がだんだんと変わっていくお話。
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