恋愛・ロマンス

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永遠の春を望んでいた

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一年前、付き合っていた楓が別れを告げていなくなった。そこから春樹の中の時間は止まってしまう。しかし、高校の入学式で楓と再会する。もう一度交際を始めるが楓の様子がおかしい。 「あの春が永遠に続いていたら…!」 その言葉の意味とは―。
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永遠の春を望んでいた | 全6話 (作者:詩乃)の連載小説 | テラーノベル