雑談、その他

明ける晴れはない

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君と会う時だけ、なぜか毎日雨が降ってて。 まるで君は雨の王子かのように。 不意に言ってしまった言葉に後悔しても遅いのに 自分であの子のことを責めて、自分のことは一切気にしちゃいなかった。 やっぱり君は気難しい、雨の王子だった。
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