二次創作・夢小説

♥

22

……俺のこと信じて欲しかったな、

1話から読む
突如、紫のアカウントから投稿された皆の悪口、みんなは、それを紫が本当に投稿したものだと思い、酷く悲しいんだ、
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

……俺のこと信じて欲しかったな、 | 全2話 (作者:つと)の連載小説 | テラーノベル