テラーノベル
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【場所:隠れ家(アジト)の廃ビル・一室】
ハルト:……カレン。君のその「メロン」の熱さ……。 ハルト(カレンの巨大な膨らみに顔を埋め、服(パーカー)を脱がそうとしたその時)
(ズドォォォォォォォン!!!!!)
(背景:鉄筋コンクリートの壁が、巨大な聖剣によって木っ端微塵に粉砕される)
ハルト:うわぁぁぁ!? 爆破テロか!?
レイア(エプロン1枚・聖剣装備):……見つけたわ。ハルト。 レイア(土煙の中から、青白い魔力を放ちながら現れる)
カレン:……レイア! なぜここが分かったの!? カレン(ハルトの腕の中にしがみつきながら、重たい胸を震わせる)
レイア:……ふん。あなたのその「メロンソーダ(母乳)」の匂い。 レイア:風下からでも、私の『不倫感知スキル』がビンビンに反応していたわ。
レイア(聖剣の先を、ハルトの「伝説の突起(股間)」へ突きつける)
レイア:……ハルト。……「カレンだけ」? レイア:私の「エプロン抱っこ」の思い出は、その程度の『種(愛)』だったの……?
ハルト:ち、違うんだレイアさん! これは……流れで!
レイア:問答無用! 浮気は死罪……いいえ。 レイア:『現行犯逮捕(お仕置き)』よ!
(レイア、聖剣を投げ捨て、エプロンの紐を解きながらハルトに飛びかかる)
レイア:今すぐ、そのカレンに注ごうとしている「殺し屋の魔力」……。 レイア:私のこの『鉄壁の防具(裸体)』で、すべて受け止めて、枯らしてあげるわ!!
カレン:……させるわけないでしょ! ハルトの「初仕事」は、私のものよ!
(カレン、巨乳を武器にハルトの右腕を。レイア、聖騎士の剛腕で左腕を。……ハルト、空中で「大の字」に引き裂かれる!)
ハルト:やめろぉぉぉ!! 僕の体が、伝説の股間から真っ二つになっちゃうぅぅぅ!!
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