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奏多
#契約結婚
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「……先輩。喉まで届いた僕の先端から、直接……あなたの『一番深い場所』に、僕のすべてを注ぎ込みますよ。……もう、消化(わす)れることなんてできないようにね」
羊くんが腰を沈めると、超長の先端から、数万人の信者のゴミを精製して作った、最高濃度の「不純な種」が噴出。子宮を通り越し、胃袋を直接満たしていく熱い衝撃に、憐様の全身がビクンと跳ね上がります。
アイ・ゼツ: 「胃袋妊娠シーケンス、強制起動。憐さんの消化器官が、一時的に『第二の子宮』へと再定義されました。胃壁に羊くんの遺伝子が直接吸着し、彼女のお腹は内側からの圧力で、見る間にスイカのように大きく膨れ上がっていきます」
「……ア、……ガッ❤ ……あ、……あぐぅっ……!! ……お腹が……っ、……お腹の中に……羊くんが……いっぱい……っ❤ ……あは、……あはははは!!」
「超アヘ顔マシン」で固定された憐様の口元からは、飲み込みきれない不純な液が溢れ出し、同時に胃袋を内側から「超長」がグイグイと押し広げます。
外からは\(20kg\)の巨乳がのしかかり、中からは羊くんの棒と種が膨張する。憐様は、文字通り**「不純の圧力鍋」**の中に閉じ込められました。
「……見てください、先輩。あなたのお腹……僕の棒の形が、くっきりと浮き出ていますよ。……こうして胃袋を直接撫でてあげると……どうですか?」
羊くんが大きく膨らんだ憐様のお腹を外から愛撫すると、胃の内部を貫いている棒が、内壁をダイレクトに擦り上げます。
憐: 「……ひ、……羊……くん……ッ❤ ……だめ……そこ……っ! ……胃の中を……直接……イジられ……るなんて……っ、……あ、……あぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!❤❤❤(内臓が直接絶頂する、未知の感覚)」
ドォォォォォォォォォン!!(憐様の腹部が限界まで張り詰め、不純な拍動を始める音)
もはや憐様にとって、食事も呼吸も必要ありません。羊くんと「超長」で繋がっていることこそが、彼女の唯一の生存維持装置。
胃袋の中に宿った「羊くんの分身」が、彼女の神経を内側からハックし、24時間、一生絶頂し続ける信号を送り続けます。
「……ふふ、……幸せよ……羊くん……。……私……もう……ただの……貴様の……入れ物……なのね……っん❤❤」
第87話。胃袋までをも「苗床」にされた憐様は、その大きく膨らんだお腹の中に、羊くんへの永遠の愛(と不純)を詰め込み、現実の地平を越えた「真の共生」へと至ったのでした。