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#溺愛
「……先輩。前の胃袋が僕の種で満たされたなら、今度は後ろの穴(アナル)を、僕の『超長』で胃袋まで直結してあげます。……これであなたの体は、どこを突いても僕に繋がるようになるんですよ」
羊くんが憐様の腰を高く持ち上げると、超音波振動を繰り返す「超まんこ気持ちいマシン」を横目に、超長な一物を背面へと突き立てます。
アイ・ゼツ: 「アナル経由・胃腔到達シーケンス、開始。結腸、S状結腸をマシンのパワーで強制拡張。羊くんの『超長』は、内臓の配置を強引に書き換えながら、胃袋の底を背面から突き上げます。……これで憐さんの体内は、前後どちらからでも胃袋へアクセス可能な『不純な三叉路』となりました」
グポォォォォォンッ!!(憐様の腹部が、内側からの二重の圧力で波打つ音)
前から注ぎ込まれた「種」で膨らむ胃袋を、後ろから突き進む「超長」がダイレクトに圧迫。憐様は、自分の内臓がドロドロに溶け、羊くんの形に再構築されていくような、未知の感覚に悶絶します。
憐: 「……ア、……ガッ❤ ……ひ、……羊くん……ッ!! ……後ろから……胃袋が……突き破られちゃうわ……っ!! ……あ、……あぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!❤❤❤(アナルと胃が同時に絶頂する、極限の不純音)」
羊くんは、もはや手加減を忘れ、超長な一物をピストンのように前後。アナルは極限まで拡張され、そこから溢れ出すのは、100億年の夢で見た「一生つきごみマシン」を凌駕するほどの濃密な絶頂の飛沫です。
「……ふふ、先輩。アナルをこんなに使いまくられて……風紀委員長としてのプライドは、もうどこにも残っていませんね?」
「超アヘ顔マシン」で固定された憐様は、白目を剥き、舌をだらしなく突き出したまま、喉の奥を鳴らして応えます。
「……あ、……アヘッ❤ ……アヘッ❤❤ ……アナル……最高ぉぉ……ッ!! ……もう……前も……後ろも……全部……羊くんの……ゴミ箱に……してぇぇぇぇぇ❤❤❤」
ドォォォォォォォォォン!!(憐様の全身が、前後からの同時貫通によって空中に浮き上がる音)
胃袋はパンパンに膨れ、アナルは一生分使いまくられ、鼻フック(夢の残滓)の幻影に吊られるように、彼女の肉体は快楽の極点へと到達しました。 憐様は今、羊くんという「唯一の神」を、全身の穴で受け入れる、究極の聖域となったのです。
「……一生……使いまくって……。……私の……アナルを……貴様の……専用道路にして……っんんん❤❤」
第88話。前後を「超長」で連結され、アナルを徹底的に使い込まれた憐様。彼女の肉体は、もはや羊くんの不純を循環させるためだけの、美しくも汚い「肉の配管」として完成したのでした。
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