テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,428
106
「蓮、、、のばか 」
「翔太くんからも ふっかさんからも言われた」
大介はずっと前から
俺と阿部ちゃんがめめあべと呼ばれていることに不安をもっていた
俺と阿部ちゃんはいわゆる彼氏組だから
そんなことは無いんだけど
「不安にさせた、、、WHITEDAYも過ぎたし」
「もう いいよ」
「良くないでしょ? おれの大介がおれのせいで泣いてたんだ、、、 」
大介を押し倒してゆっくり覆い被さる
「俺の大事 印つけて良い?」
息がわかるほどの距離で大介に問う
「そんなの、、、当たり前だろ!」
それだけもイヤだけど
それがないのもイヤ
「蓮は おれのでしょ?」
大介がギュッと抱きついて言うから
俺のがそれだけで、、、もう
「ねーもう大きいじゃん 」
大介が身体を下にずらしてきた
目の前にはズボンの向こう側でギチギチと苦しそうにしてる俺の、、、
大介はファスナーを下げると
口に含んだ
「ちょ 大介 それは」
うれしいけど
うれしいんだけどさ
「大介、、、こうしよう」
大介の下半身がおれの目の前に来るように 促す
「恥ずかしい から」
最初はもじもじしてたけど半ば強引に引っ張る
と諦めたのか目の前に大介のが
「この光景、、、」
大介のに舌を絡ませると
大介の腰が引ける
「だめ 逃げないで?」
腰を抑えて もっと奥に咥えてあげると
俺のを舐めるのもままならない
「や だぁ んんっ 蓮 れん」
「大介 それ 気持ちいいよ」
口ではできないと思った大介が先端に手を添えて
ゆっくり扱いてくる
「逝けそうか?」
大介は首を振る
「こっちで?」
大介の蕾がヒクヒクしてる
「待ってるの 可愛い」
ローションを手に取ると
いつもより多めに塗りつけた
「わぁ 最高にエロい」
ローションのテカテカが大介の蕾から前に滴って
前からの先走った愛液と溶け合ってる
「れん 一緒に逝きたい 一緒に」
「俺は 大介の中で逝きたいけど?」
「だから 一緒にって、、、」
「うん?、、、わかった」
多めのローションが俺を大介の中に溺れさせる
「んんっ 入った? ぜんぶ、、? あっ」
挿れた瞬間に大介がビクビクと果てる
「欲しかったの?」
「うるさい 蓮のばかぁ あっあ」
ゆっくり腰を動かすと
大介の腰が合わさるように動き出す
「ふふ 俺が欲しいって うれしい大介」
「ばか 蓮の ばか んんんっ」
俺の1回の間にも2回果てる大介
もう許してよと泣きながら言われる
「え、、、俺はまだだから」
結局
俺の1回の間に何回も果てた大介
「メスイキも最高だ 大介 」
何も出てないのに
ビクビクと絶頂を迎えてる
「蓮 好きぃ」
ギュッと抱きついたまま
意識を飛ばす
大介のなかには俺のだという印が何回も注がれた
次の日
「痛い、、、」
大介と康二が腰を擦ってる
翔太はニヤニヤ
涼太は大介に寄り添う
康二は阿部ちゃんがマッサージして
蓮はその前に仕事があってまだ来てない
「覚えてろよー蓮のやつ」
涼太が気づいた
「これ 目黒から?」
もらったピアスはしっかりと耳元
「涼太 言わないで」
そんな涼太の耳元にはしっかり翔太とお揃いのピアス
「なんだよ 涼太もじゃん」
「マッサージしてやらないよ」
「これ以上は言いません笑」
WHITEDAY 無事に終了です💗
コメント
3件
うわぁー!!最高だぁー!! 前回のやつ朝の4時に見たからコメントもいいねも出来んくてごめんよ😭😭 こっちは昼に見れてよかった!! めめさくはまじで世界を救う。誕生日動画もダンプラもつきのテラーも最高すぎるのよ…😭👏🏻✨