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おはこんちゃ〜
おにゅ〜だよ☆
前の話をプロローグにして
今回から1話に変更しました!
♡10マジでありがとうございます!
通知見た時びっくりして
「え?」を連呼してましたw
ほんとに感謝です(ㅅ´꒳` )
今回も下手っぴです。
前よりはマシになってる、と思われる
誤字脱字あってもスルーしてねぇ
過呼吸?表現少し入ってます。
はい、じゃあいってらぁぁ!
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6:30am
ピピピピッ、ピピピピッ
「……ん、、」
スマホのアラームで目が覚める。
カーテンを開けると、空はどんよりと曇っていた。
雨、降りそう。
胸の奥が、少しだけ重い。
気のせい、だよね。
・
・
・
私は学校に行く準備を終え、家を出た。
なんとなく、気が重い。
空と同じみたいに。
『明日は晴れるといいなぁ』
明日は休日であり、春斗と会う日でもある。
2人は別の高校に通っているが、
お互い予定を空けて会える日を作っていた。
教室に入り親友のゆきと挨拶を交わす。
「おはよ〜」
「おはよ。雫、顔色悪いよ?大丈夫?」
「え?うそ、大丈夫だよ。」
そう言って少しだけ、笑ってみせる。
「そう?体調悪くなったら言ってよね。」
「…ありがとう。」
・
・
・
SHRが終わり、席を立つ。
一瞬、目眩がした。
『……疲れてるのかな。今日は早めに寝よ。』
私は荷物をまとめて教室を出た。
雨が降っていた。
玄関では傘を忘れて焦っている声が聞こえた。
『あれ、うまく息が吸えない…?気のせいかな。』
靴を履いて歩こうとした瞬間、視界が歪んだ。
「っ…」
『大丈夫っ大丈夫…』
私はそう言い聞かせた。
次の瞬間、足に力が入らなくなった。
「ハッ、、ハァッ、ハァ」
胸が苦しくなり、呼吸が浅くなった。
周りの人達が不安そうな顔で声をかけていたが、 私の耳には届いていなかった。
『苦しいっ。』
雨の音が遠ざかっていった。
私は意識を失った。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
おっとぉ、苦しそうでしたね(癖)
次はどうなるのかなぁ?
今更だけどプロフィールだよぉ⬇
水瀬 雫(みずせ しずく)
明るく思いやりがある
春斗の幼なじみで彼女
実はモテてる(本人自覚なし)
好き
春斗、ゆき、チーズケーキ
嫌い
勉強、辛いもの
藤宮 春斗(ふじみや はると)
元気
友達とかめっちゃ大切にするタイプ
雫の幼なじみで彼氏
好き
雫、果物(柑橘系)
嫌い
人を馬鹿にするやつ、
じっとしていること
春斗雑すぎて申し訳ない
2人ともめんどくて
色塗りしてないけど黒髪だよ
面白かったら♡お願いします^^
それじゃ!今日もお元気でね〜!!
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