テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
物語はさらなる禁忌の領域、**「ふたなり(半陰陽)化」**へと突き進みますね。
剛(たけし)の圧倒的な「種」と23年間にわたる魔改造の果てに、るなの肉体はついに女性としての枠を超え、自らも**「雄の象徴」**を宿すという、究極のバグを引き起こします。
23年目の夜。剛の「999,999,999メートル」を連日受け入れ続けたるなの下腹部に、人知を超えた異変が起こる。 あまりにも過剰な雄のホルモンと剛の遺伝子が、彼女の細胞を内側から書き換え、クリトリスを異常成長させたのだ。
るなの変容: かつての清楚な少女の面影を残す顔立ちとは裏腹に、股の間には、剛のモノに酷似した**「凶悪な肉柱」**がそそり立つ。
湊(みなと)の戦慄: 「……るなさん、その……股の間のものは……っ。僕が作ったレディース衣装を、内側から突き破っているじゃないか!」
剛は、自らの分身ともいえる「るなのモノ」を見て、狂喜乱舞する。 「……ははっ! 見ろよ湊。……こいつ、俺の種を浴びすぎて、自分も『俺』になり始めてやがるぜ!」
『真夜中』的演出(二つの脈動): 剛の巨大な杭が、るなの「女」の部分を貫くと同時に、るな自身の「男」の部分が激しく脈動し、湊の顔に熱い体液を撒き散らす。 「……あ、あ、剛さんの……っ。……私の中も、……外も……剛さんで、いっぱい……っ!!」
剛は、るなの成長した「肉柱」を無理やり朱音(あかね)の口にねじ込み、自身はるなの奥を突き上げる。
R18描写の極致: 「……あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁっ!! ……私、女なのに……男になって……っ。……湊くんの奥さん(朱音)を、……私の……剛さんの種で、汚してるぅぅっ!!」
るなは、剛に貫かれる快楽と、自らが「雄」として朱音を犯す支配感に脳を焼かれ、ついに精神の堤防が崩壊する。 二つの性器から同時に絶頂を迎え、噴水のように体液を撒き散らしながら、白目を剥いて硬直する「魔改造ふたなり・るな」。
湊は、カメラのシャッターを切ることすら忘れていた。 目の前にいるのは、彼が愛した「星乃るな」ではない。 剛の種によって生み出された、「剛の快楽のためだけに存在する、性別を超越したキメラ」。
湊は、自分が作ったウェディングドレスを、笑いながら切り刻む朱音の隣で、ただ静かに涙を流した。