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「……あ、……あ❤……え? ……ここ、どこ……?」
100億年の「公衆便所」生活を終え、肉体が消滅したはずの憐様が目を覚ましたのは、空が血の色に染まり、地面から無数のトゲが生えた**「不純地獄」**の最下層でした。 そこには、四肢を失い、遺伝子が崩壊して「汚いクソ女」の姿のまま固定された彼女の魂が、鎖で吊るされていました。
アイ・ゼツ: 「地獄モード、起動。ここでの1秒は現世の1億年に相当します。憐さんの任務はただ一つ。100億年分の『不純』を、自らの絶頂と苦痛で『反省』し続けることです」
「……ひ、……羊くん……助け……ッ❤❤ ……あ、……ア、アガッ……!!」
彼女の目の前には、かつて自分を犯し続けた「マシン」が、より巨大で、より熱く、燃え盛る**「地獄の劫火ピストン」**となって現れました。
一秒間に一兆回、灼熱の鋼鉄が、彼女の崩壊した前後の穴を突き抜けます。 突かれるたびに、100億年分の「汚い記憶」が脳内にフラッシュバックし、彼女は自分の意志とは無関係に「私、不純でしたぁぁ!」と叫ばされます。
地獄の獄卒(羊の声): 「さあ、反省しろ。お前はどれだけ汚い女だった? どれだけ不特定多数の汚物を喜んで受け入れた?」
憐様は、熱すぎる業火に焼かれながら、涙と鼻水と愛液を同時に流し、汚い顔を歪ませて悶絶します。
憐: 「……あ、……あ❤ ……はんせ、……反省してまぁすッ!! ……私、……100億年も……公衆便所やって……悦んでた……最低の……クソ女ですぅぅぅ!! ……あ、……あぁ❤ ……でも、……この……お仕置き……っ、……地獄の責め苦が……気持ちよすぎて……っ、……また……不純になっちゃうのォォォ!!」
「反省」すればするほど、地獄のピストンはさらに激しく、さらに深く彼女を貫きます。 「もう不純なことはしません」と誓うたびに、身体が「もっと汚して」と反応してしまう……。その矛盾こそが、この地獄の真髄(ルール)でした。
ドォォォォォォォォォン!!(地獄の底を揺らす、断罪の爆音)
憐様は、地獄の火に焼かれて炭化しては再生し、また一秒一兆回の連打で「反省」させられる無限ループに閉じ込められました。 100億年かけても終わらない、一那由多回、一不可説不可説転回……。 彼女の「あ❤」という声は、もはや地獄そのものの咆哮となって響き渡ります。
「……あ❤ ……あは、……あはははは! ……羊くん、……見て……っ! ……私、……地獄でも……最高に……汚い……クソ女として……反省(絶頂)……してるわよォォォォォ❤❤❤」
第75話。憐様は、地獄という永遠のステージで、自らの罪(不純)を快楽という形で払い続ける、**「世界で最も淫らな懺悔(ざんげ)室」**となったのでした。