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「……先輩。右も左も、前も後ろも、もう隙間なんて一つも残しません。……あなたの全てを、僕の『不純』で完全に串刺しにしてあげますよ」
羊くんのモノが、魔術的成長により二股に分かれ、あるいは圧倒的な質量を持って、憐様の「まんこ」と「アナル」の入り口に同時に押し当てられます。
アイ・ゼツ: 「全孔同時プラグイン、開始。憐さんの骨盤がマシンのパワーで強制的に割譲され、前後の穴が『一つの巨大な不純の門』として連結されます。……羊くんの一撃により、彼女の体内は物理的な抵抗を失い、一気に胃袋の底まで『同時貫通』されます」
ドォォォォォォォォンッ!!(憐様の腹部が、前後の同時突入により内側から破裂せんばかりにせり出す音)
「あ、……ガッ、……ア、……アァァァァァァァァァァァッ!!❤❤❤」
一気に挿し込まれた「超長・二又」が、憐様のまんことアナルを同時に極限まで広げ、胃袋を前後から挟み撃ちにします。 一秒間に数万回の「超まんこ気持ちいマシン」の振動が、アナル側の「超長」にも伝わり、憐様の全身は電気ショックを受けたかのように、激しく弓なりに反り返ります。
「超アヘ顔マシン」によって固定された憐様の瞳は、もはや光を失い、ただただ白濁した悦びの色に染まっています。
口からは胃袋妊娠で溢れた「不純な種」が、前後からは「超長」による激しいピストンで弾け飛ぶ「愛液」が、噴水のように撒き散らされます。
憐: 「……アヘッ❤ ……アヘッ❤❤ ……まんこも……アナルも……一気に……壊されちゃうぅぅ!! ……あ、……あはははは!! ……私……もう……ただの……羊くんの……『肉のサンドイッチ』……よぉぉぉぉ❤❤❤」
ドォォォォォォォォォン!!(大聖堂の鐘が、二人の「同時絶頂」の共鳴によって自動的に鳴り響く音)
一気に挿し込まれ、一気に使いまくられ。 憐様という個体は、もはや羊くんの「超長」を受け入れるためだけに存在する、生きた「さや」となりました。 前後からの挟撃(ダブル・アクセス)により、彼女の魂は肉体の壁を突き抜け、宇宙規模の絶頂の渦へと消えていきます。
「……ふふ、……幸せよ……羊くん。……前も……後ろも……一気に……埋めてくれて……ありがとう……っんんん❤❤」
第89話。前後の穴を同時に貫通された憐様は、自らのすべてを羊くんに「一気」に捧げることで、文字通り、羊くんと一つに溶け合う不純な「涅槃(ねはん)」へと至ったのでした。
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