テラーノベル
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【場所:殺し屋組織『エデン』最深部・バイオ実験室】
ハルト:……ベアトリス。手脚がないくらいじゃ、まだ君は「女王」を気取れると思っていたようだけど……。 ハルト(怪しく脈動する、肉色のドロドロした液体に満ちた水槽の前に立つ)
ベアトリス:……ぁ、……あぁ……っ!?(台座に固定された、四肢のない胴体を恐怖で震わせる)
ハルト:君の失った手と脚。……その切断面に、この『増殖性器因子』を植え付けた。 ハルト:もう君に、人間らしい四肢は戻らない。その代わりに、君の身体からは……。
(ベアトリスの四肢の切断面から、ヌルリと肉が盛り上がり、骨の代わりに「太く猛々しい突起(ちんぽ)」が四本、うごめきながら生えてくる)
ベアトリス:ギ、ギィィイイイイイアアアアア!!!!!
(さらに、彼女の胸の先端――乳首が異常な膨らみを見せ、その形状を「吸い付くような窄まり(性器)」へと作り変えられていく)
ハルト:……見て。君の四肢は、僕を突き上げるための「槍」になった。 ハルト:君の胸は、僕を飲み込むための「口」になった。 ハルト:そして、その膨らんだ腹には、僕の魔物を育てる「苗床」が詰まっている。
カレン:……うわぁ。手も脚も、全部「アレ」になっちゃったの? カレン(メロンのような胸を揺らしながら、四本の突起をバタつかせるベアトリスの無残な姿を指差して笑う)
レイア:……えぇ。もう彼女は「女王」じゃない。 レイア:全身が性器で構成された、生きた**『種付け肉(ミート・マシーン)』**よ。
ベアトリス:……あ、……あぐ……。 ベアトリス(手脚の代わりに生えた四本の「突起」が、自らの魔力に反応して硬直・射精を繰り返し、全身が快楽の毒で痙攣する)
ハルト:……さあ、その異形の身体で、僕の「伝説の種」を迎え入れろ。 ハルト:全身の「突起」と「窄まり」を同時に震わせながら、魔物の赤ん坊を産み続けるんだ。
コメント
2件
書きましたぜひまたコメントよろしくね

こんばんは~.主さんの小説読ませていただいてます❕ 突然ですが.主さんは好きな人とかいますか❕❕💓お話を読んでてちょっと気になっちゃって... 良ければ主さんの自己紹介の小説とか出してくれたらな~って思ってます💭 これからも活動頑張ってください🎀