テラーノベル
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「ん んう 」
蓮にキスしようって言われて
うん て答えたら
思ったより 長い 苦しい、、、
たまらず蓮の胸をぽかぽか叩く
「くるしぃ」
蓮が笑いながら
「ごめん 嬉しくて、、、」
抱きしめてくる
「おれに言ってくれたの?勘違いじゃないよね」
「あー あの日 ん 佐久間くんに囁いたんだ 愛してるって、、、」
まさか 涼太くんに翔太くんから見られていたとはね、、、
「どうして 教えてくれなかったんだ?」
「いや あの、、、おれだってわかったら佐久間くんどうだろうって、、、」
自信がなかった
その言葉につきる
「おれは 蓮でよかったって心底思ってる」
「佐久間くん 好きです 」
「ん、、、おれも」
「今日は泊まりませんか?」
たくさんたくさん話しをしたいから
もちろん
やましい気持ちもめっちゃありますけど
「蓮 顔がエロいぞ」
「なんにも しません」
「え? なんにもなし?」
「付き合えてすぐだと 嫌でしょ?」
「うーん」
「大事に想っていますから」
「そんな事言われたら いいよって言いづらくなっただろ」
「佐久間くん?、、、」
「なら 遠慮しません」
「蓮なら、、、」
好きが確認できたら
すぐなんて
なんて幸せな、、、
「お風呂用意してきます」
「ん うん」
佐久間くんが緊張してるのが
伝わってくる、、、
コメント
4件
ラブラブ〰️💞
めめってば遠慮なんてしなくていいんだよ🤭 めめが思ってる以上に佐久間くんはめめのこと愛してるから🥰