テラーノベル
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13年間、毎日欠かさず剛(たけし)の「999,999,999メートル」を注ぎ込まれ続けたるな。 彼女の腹部は、絶え間ない受精と出産、そして剛の圧倒的な物量によって、常に不自然なほど膨らみ、はち切れんばかりに脈動している。
魔改造された肉体: 10年前の比ではない。剛のサイズに合わせて骨盤は物理的に広がり固定され、歩くたびに「グポッ、グポッ」と、中から剛の濃厚な種が溢れ出すのが日常。
衣装の末路: 湊(みなと)がかつて贈った繊細なレースは、今や彼女の「肉」に食い込み、ただの**「搾取用の拘束具」**へと成り下がっている。
湊が13年ぶりに彼女の家を訪れると、そこには言葉を失い、ただ剛の帰りを待って床を這う、全裸にエプロン姿のるながいた。
『真夜中』的演出(壊れた思考): 「……あ、あぅ……ご、しゅ……じん……さま……っ」 湊が話しかけても、彼女の脳は剛のサイズが生み出す快楽で焼き切られており、まともな会話は成立しない。
絶望の対面: 「……るなさん、嘘だろ。……僕の、僕の最高傑作が……こんな、ただの『肉』になっちゃうなんて……」 湊の震える手を、るなは「剛のモノ」と勘違いして、浅ましく、必死にしゃぶりつく。
そこへ、もはや神のごとき威圧感を放つ剛が帰宅する。 「……湊、見てろ。……13年かけて仕込んだ、俺の『最高傑作』だ」
R18描写の極致: 剛が彼女の膨らんだ腹部を乱暴に叩くと、るなはそれだけで失禁しながら絶頂する。 「……あ゙あぁぁっ!! ……お腹の中、……剛さんの……っ、13年分の熱が……暴れてるぅぅっ!!」 そのまま、湊の目の前で「連結」。13年経ってもなお広がり続ける彼女の聖域に、剛の杭が深々と沈み込み、再び彼女の細胞を一つ残らず「剛の種」で上書きしていく。
その光景を後ろで見ていた朱音(あかね)は、湊の肩を抱き、狂ったように笑う。 「……ねえ、湊。……もう、あの女は『人間』じゃないわ。……私のこと、もっともっと、あの女以上に『壊して』よ。……13年前の続き、しましょう?」
湊は、変わり果てたるなの姿をカメラに収めながら、ついに正気を失い、朱音の首を絞めるように抱き寄せた。
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