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怪しげな地下スタジオ。そこには、数台の業務用カメラと、朱音(あかね)を連れた剛(たけし)が待っていた。 「……湊くん。……これ、本当に撮るの?」 るなは、湊が今回のためだけに用意した、**「透けすぎているレースクイーン衣装」**に身を包み、震えている。 だが、湊の瞳は、自らの作品を「世界に見せつけたい」という歪んだ制作欲と、独占欲で濁っていた。
撮影が始まると、監督の指示でパートナーが入れ替わる。 湊の前には、淫らなポーズを決める朱音。 そして、るなの前には、5日間の成長期を経てさらに**「凶器」と化した剛の巨大なモノ**が。
『着せ恋』的こだわり: カメラの強烈なライトが、るなの衣装の「縫い目」や「食い込み」を無慈悲に映し出す。 「……湊くん、見てて。……私が、他の男に……壊されるところ」
『真夜中』的演出(ASMR級の音): 高性能マイクが、剛の巨大なモノが、るなの狭い入り口を強引に広げる「ミシミシ……」という肉の軋みを拾い上げる。
「……あ、あ゙あぁっ! ……入っ、て……きた。……凑くん、カメラ……止めて……っ、死んじゃう……っ!!」
剛の圧倒的な「成長(サイズ)」の暴力が、るなの子宮を容赦なく突き上げる。 カメラマンは、その「結合部」のギリギリまでレンズを寄せ、るなの絶頂の瞬間を切り取っていく。
背徳のシンクロ: 湊もまた、モニター越しに「壊されていくるな」を見つめながら、目の前の朱音を激しく突く。 「……るなさん、いい顔だ。……僕の作った衣装が、最高に……汚されてるよ」
撮影終了後。モニターには、剛の巨大なモノを受け入れ、白目を剥いて涎を垂らす「学園のアイドル」の姿が、鮮明に記録されていた。 るなは、股の間から剛の熱を溢れさせながら、湊の足元に這いつくばる。
「……湊くん。……私、もう……普通(湊くん)のじゃ……満足できないかも……っ」