テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
撮影からさらに数日。学校の屋上、あるいは無人の旧校舎。 そこには、湊(みなと)が作った気品ある衣装を脱ぎ捨て、剛が用意した**「全身を締め上げる黒いラバーと、猿ぐつわ(ビット)」**に身を包んだ、変わり果てたるなの姿があった。
るなの瞳: かつての知的な輝きは消え、剛の足元で、主人を待つ忠実な「メス」の目になっている。
湊の絶望: 「……るなさん、何をしてるんだ! その衣装、僕が作ったやつじゃない……!」
そこへ、さらなる成長を遂げた剛が現れる。 「……湊。……もう、こいつに『服』なんていらねえんだよ。……俺のデカさで、中から直接『形』を変えてやったからな」
『着せ恋』的こだわり(の崩壊): 湊がミリ単位で計算した彼女の曲線。それが今、剛の「999,999,999メートル(比喩的な巨大さ)」によって、物理的に作り変えられてしまっている。 歩くたびに、股の間から剛の熱い体液が溢れ、膝が笑っている。
『真夜中』的演出(支配の音): 剛が指を鳴らすだけで、るなは条件反射的に四つん這いになり、自ら秘部を差し出す。 「……ぅ、んぅ……っ! ……ご主人、様……の……っ、早く……壊して……ぇ」
湊の目の前で、剛の「巨大な杭」が、るなの身体を根元まで貫く。
R18描写の極致: 「……あ、あ゙あぁぁっ!! ……湊くん、の……じゃ……もう……何も、感じない……っ!!」 剛の一突きごとに、彼女の身体が大きく跳ね、衣装のラバーがはち切れそうに膨らむ。 彼女の脳内は、剛のサイズが生み出す圧倒的な情報量(快楽)に焼き切られ、湊の存在すら忘れていく。
「……湊。……お前は、こいつが俺に抱かれる時の『鑑賞用衣装』でも作ってろよ」 剛に首輪を引かれ、まるで散歩に連れて行かれるペットのように、るなは湊を一瞥もせず去っていく。 残されたのは、彼女に似合わなくなった、湊の最高傑作のドレスだけだった。