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今日はuneiと飲みに行く
「えーっとここらへんだっけ」
店内の中に入ると
ru「やっほー!」
cn「やっとキタ〜♡」
kyo「眠ッむ….」
md「遅イよrdoクん…」
もうすでに呑んでるであろう三人と
お酒が苦手なため、オレンジジュースを
飲んでるmd
???「いらっしゃいませ~」
この声は?
声のする方を向くと
明らかにpnのような人がいた。
「え、 」
md「…..」
md「ハやク呑ンデ」
「んぶッッ」
「ゴホッごホッ」
「ぁー…..」
度が強いのか…
すぐに酔い始める
「なんでッ….」
瞼が重たくなっていき
眠りについてしまった。
md目線
ごめんね
rdoくん
こうするしかなかった。
「ゴメん 」
pnさんみたいな人が居るなんて知らなかった
でも残念、あれはpnさんじゃないよ
rdoくんには、もう悲しい思いをしてほしく無かった。
「お水クだサい」
???「は~い、すぐ持ってきますね」
rdoくんの水に睡眠薬を入れて飲ませた。
ru「よくやった」
cn「ナイス」
kyo「騙されやすくて良かったわ」
これも全部計画だった。
酔ってるのも全部フリ
kyoさん達と、
またrdoになんかあったら監禁するって
おかしいって分かってる
でも、こうしないと
「rdoは忘レナいかラ」
kyo「そうやな」
いつまでも引きずってるrdoを見て
オレらは耐えられなかった。
だから……
ごめんね