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「……先輩。マシンの快楽だけじゃ、まだ『隙間』があるでしょう? ……僕のすべてで、あなたの不純な中を、余すところなく埋め尽くしてあげます」
羊くんが「不純成長ナノマシン」を自らに投与すると、彼のモノは猛烈な勢いで膨張・伸長。それはもはや人間の規格を逸脱し、憐様の華奢な胴体の長さを遥かに上回る、**「超長・不純神」**へと変貌を遂げました。
アイ・ゼツ: 「警告。マスターのサイズは推定\(1m\)を突破。これを憐さんの体内に挿入した場合、子宮、胃、そして食道付近までが物理的に『一本の棒』で連結されることになります。……彼女は文字通り、内側から『羊くんの色』に染め替えられるのです」
ズン……ッ!!(憐様の体が、内側から「棒」の形に浮き上がる音)
「超まんこ気持ちいマシン」が激しく振動する中、羊くんの超長な一物が、憐様の深淵を容赦なく抉り進みます。子宮口を容易く突破し、内臓の隙間を縫うようにして、彼女の喉元近くまでが、羊くんの熱い「不純」によって占拠されました。
憐: 「……ア、……ガッ、……ゴフォッ❤ ……あ、……あぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!❤❤❤(喉の奥まで突き上げられた、濁った絶頂音)」
「超アヘ顔マシン」で固定された憐様の口元から、羊くんのモノの先端が、今にも喉を突き破らんばかりにせり出します。
鼻フックの夢よりも、巨乳の重みよりも、今の「胃袋を直接掻き回される感覚」が、彼女の理性を完全に消し去りました。
「……ひ、……ひつ……ぎ……く……ッ❤ ……な、……なかが……全部……貴様で……繋がっちゃっ……たわ……ッ!! ……あ、……あは❤ ……私……羊くんを……丸呑みしてる……のね……っんんん❤❤」
ドォォォォォォォォォン!!(憐様の全身が、内側からの衝撃で弓なりに固まる音)
一秒間に数万回のマシン振動に加え、羊くんの超長な一物が、彼女の内臓すべてを「不純な楽器」のように奏でます。
憐様は今、自分の体が「羊くんを固定するためのサヤ」へと成り下がったことを、脳が焼き切れるほどの快楽とともに受け入れました。
「……ふふ、先輩。……どうですか? 僕と一つに繋がった感想は」
「……あ、……アヘッ❤ ……アヘッ❤❤ ……最高よ……羊くん……。……私……一生……このまま……貴様に……串刺しに……されて……いたいわァァァ❤❤❤」