テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
「……ひ、羊くん。その……禍々しい装置は何よ……!? 私のこの重たい体(胸)を、さらにどうしようっていうのよォォォ!!」
ベッドに横たわるしかない憐様の脚を、強引に「M字」へと固定する鋼鉄のフレーム。そこには、一秒間に数万回の超音波振動を発生させる、多機能型**「超まんこ気持ちいマシン」**が接続されました。
アイ・ゼツ: 「駆動開始。このマシンは、憐さんの『深淵(なか)』の神経密度を一時的に\(10,000\)倍にブーストします。指先が触れる程度の刺激でも、脳が焼き切れるほどの『断罪級の悦び』に変換され、彼女の肉体を不純な痙攣の螺旋へと叩き込みます」
さらに羊くんは、激しい快楽で暴れる憐様の顔面に、特殊な電極ヘッドギア**「超アヘ顔マシン」**を装着しました。
「……先輩。そんなに気持ちいいなら、ちゃんと『最高の顔』で見せてくれないと」
憐: 「……あ❤ ……あは、……アッ、……アガガガガッ!! ……だめ、……顔が……勝手に……っ!! ……舌が……戻らない……っ! ……目が……ずっと……上を向いたまま……固定されちゃうわぁぁぁ❤❤❤」
マシンの電気信号により、憐様の表情筋は強制的に**「究極のアヘ顔」**へとロック。白目を剥き、舌を限界まで突き出し、口角を吊り上げたまま、一秒たりともその「不純な恍惚の表情」を崩すことが許されません。
「……ア、……ア、……アッ、……アァァァァァァァァァァァッ!!❤❤❤」
下半身は「超まんこ気持ちいマシン」による、物理法則を無視した超高速蹂躙。
顔面は「超アヘ顔マシン」による、尊厳を粉砕する強制羞恥固定。
そして胸元には、先ほど改造された\(20kg\)の重みがのしかかります。
憐様は今、**「重い、気持ちいい、恥ずかしい」**の三位一体となった、不純な地獄(天国)の中にいました。
ドォォォォォォォォォン!!(憐様の脳内で、全理性が蒸発し、ピンク色の煙となる音)
もはや「万死」という言葉すら出てきません。ただ、マシンの駆動音に合わせて「アヘッ❤ アヘッ❤」と、強制的に固定された喉から、濁った絶頂の音だけが漏れ続けます。
「……ふふ、先輩。夢の中で僕をマシンにしたお返しです。今、現実にマシンになっているのは……あなたの方ですよ」
第85話。二大マシンの暴力的なまでの快楽によって、憐様の知性は完全に「アヘ顔」の裏側へと消え去り、彼女はただ、羊くんの部屋で激しく震え続ける、世界で最も「気持ちいい」だけの肉塊となったのでした。
58