「つかない灯、終わらない日常」のメインビジュアル
ノベル完結

ファンタジー・異世界・SF

♥

159

つかない灯、終わらない日常

1話から読む
夏燈星が近づいた年の夏、夏目凛香の前に灯という女の子が現れた。別の学校の、見知らぬ女の子。話しかけてきた理由は「なんとなく」。それだけだった。なんとなく会うようになって、なんとなく仲良くなって、なんとなく大切になっていった。でも灯には、凛香が気づかない何かがあった。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚