ファンタジー・異世界・SF

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戦いの音を殺して

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僕が魔法が嫌いだ。 魔法なんて戦争のための道具にしか使わないから。 でも、師匠は違った。 師匠は純粋だった。 師匠はとんでもない天才だった。 でも、師匠は隠し事をしている。 そんなある日、夜中のリビングが明るかった。 僕は気になり、行ってみるとそこには 師匠と____の姿があって...
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戦いの音を殺して | 全5話 (作者:こむぎ)の連載小説 | テラーノベル