「一時停止ボタンを連打しても恋の進展はコマ送りにもならない」のメインビジュアル
ノベル完結

コメディ

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一時停止ボタンを連打しても恋の進展はコマ送りにもならない

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坂田銀時は、万事屋で共に過ごしている女性、銀華に恋をしたのだが、なかなか恥ずかしくて何も出来ない思春期の中学二年生並の脳みそをしている。 そんな時、源外のじいさんが坂田銀時に世界の時間を止めれる、一時停止ボタンを開発した。
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