二次創作・夢小説

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晴天前夜の三拍子

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あなたは愛を差し出す。何かに影響されたのだろうと、なんとか本気にせず聞き流せば、視界の端に綺麗な色の花。あげる、と差し出された花は、触れれば壊れてしまいそうにやわらかくて、その花を差し出すその人の顔は、花よりも赤かった。
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晴天前夜の三拍子 | 全1話 (作者:ハム太)の連載小説 | テラーノベル