二次創作・夢小説
304
星の光のように優しいこの恋を
1話から読む高2で転入してきた、星月雫。もう、恋なんてするつもりはなかった。
でも、想い出のセンパイに恋をしました。好きになっちゃったんです。
嫌いになろうとしたのに、忘れようとしたのに、君が優しくするから___。
君と過ごせるのはあと1年、。それまでにこの恋を終わらせるんだ。
そう、星の光のようにいつかは消えてしまう_。優しく儚いこの恋を___。
二次創作・夢小説
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スイ
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3
#角名倫太郎
雪見だいふく☃︎*❄️低浮上
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