「沈む約束と君の時間。」のメインビジュアル
完結センシティブ

二次創作・夢小説

沈む約束と君の時間。

1話から読む
いつだって君を考えてた。 そんなのは昔のことで。 痛い、苦しい、辛い。 もうやめたい。 終わりにしたい。 自分には価値がない。 ひとりぼっちの時間を消せるのは、 きっと、彼との約束だけ。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚