二次創作・夢小説

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ごめんね、ぺいんと君。

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看守たちの犠牲も払いながら無事、脱出したぺいんと君達。けれどぺいんと君達はラコロンドによって全滅してしまう。殺されそうになった時、ぺいんと君は咄嗟に透徹をし、ある声を聞き取った。『ごめんね、ぺいんと君ーーー』そして気づいた時にはある家族の末っ子として生きていたが……
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ごめんね、ぺいんと君。 | 全8話 (作者:兎月)の連載小説 | テラーノベル