二次創作・夢小説

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2/五億回の動きの向こうに。__それでも手を離さない

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吐血しても笑うkamome、心配で空回る翔――病室の空気が凍る瞬間、二人の絆だけが光る。 病気に壊されそうな体と心、それでも喧嘩も涙も笑いもひっくるめて支え合う。 五億回の動きの向こうに、まだ終わらない奇跡が待っている。
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