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恋愛・ロマンス

星空の下でまた君に恋をする

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『ねぇ、知ってる?』 『地球から一番近い星まで40兆kmもあるんだよ』 『なのにここまで光り輝いて見えるってすごいよね』 星空のように輝いて見える君の隣で、瞬く宝石に手を伸ばした 届きそうで届かない もどかしさの中、君の横顔だけを見ていた
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155文字

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