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おそうじミモリンとおそろし山の魔王

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このお話は、気弱で、自分のことが嫌いになってしまった少女ミモリンが魔王バルザルドや おそろし山の仲間達との暮らしを経て少しずつ成長していく、おとぎ話のようななお話です。 疲れた時に食べるシュークリームみたいな、 やさしくてちょっと安心するお話です。
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55,642文字

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