二次創作・夢小説

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眩む陽炎に願いを込めて

1話から読む
ある夏の日のことだった。全てがおかしくなってしまったのは。最愛の人が目の前で消え去ってしまう瞬間を見たその時から。繰り返す世界であなたは何を思う? これはそんな悪夢から抜け出すため奮闘するある人の物語。 注意 *この話はゲーム実況者ドズル社の夢小説です *これはカゲロウデイズという曲をもとにしています *この話にはタヒネタが含まれています *ご本人様には関係ありません
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