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芙月みひろ
全41話
104,419文字
最終話
10
第40話.これからもずっと
13
第39話.後日談
22
第38話.特別な人
15
第37話.危機
第36話.会場にて
30
第35話.パーティ開催
40
第34話.察知
27
第33話.新年会
45
第32話.かたちにして
35
第31話.増える約束
第30話.彼の実家へ
第29話.私の実家へ
53
第28話.初めての夜
第27話.しるし
12
第26話.不安を消して
25
第25話.約束通り
46
第24話.ある日のデート
14
第23話.確かめ合って
6
第22話.あなたが好きなのは
第21話.弁解
42
第20話.初耳
第19話.常連さんだったなんて
第18話.電話
第17話.女子会とルール
1
2
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#恋愛
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Wavering Heart ~元同級生は別人級に甘すぎる~
積年愛に囚われて〜兄的幼馴染は想いを秘め続けていた〜
意地悪な美声は愛を囁く~簡単には堕ちたくありません~
続きは甘く優しいキスで
【短編】エンジェルラダー~舞い戻って、この腕に
恋愛下手の恋模様~あなたに、君に、恋する気持ちは止められない~
#三角関係
【短編】さようなら、初恋
#双子姉妹
優しい君に恋をする~この関係、気にしないではいられない、だけど、それでも
【第5回テノコン特別賞】純愛以上、溺愛以上〜無愛想から始まった社長令息の豹変愛は彼女を甘く包み込む~
トップシークレット☆桐島編 ~お嬢さま会長に恋した新米秘書~
大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉本社・篠沢商事に勤める25歳の桐島貢(きりしまみつぐ)。彼は秋のある夜、上司の代理で出席した会社のパーティーで、会長令嬢で高校2年生の篠沢絢乃(しのざわあやの)に一目惚れ。実は所属する部署でパワハラに悩まされていた彼は、会社を辞めようと考えていたのだが、絢乃との出会いを機に会社に残ることを決める。その三ヶ月後、会長・篠沢源一が末期ガンでこの世を去る。葬儀の日、未亡人の加奈子と絢乃を車で火葬場まで送迎する仕事を任された彼は、火葬場の待合室で、父の遺言により会長の後継者となった絢乃を支えるべく、秘書室へ転属する旨を彼女に伝える。絢乃は無事、会長に就任。会長付秘書として働くことになった貢はある日、会社帰りの愛車の中で絢乃に衝動的にキスをしてしまい――!?草食系男子の年上秘書×キュートな10代の大企業総帥による、年の差オフィスラブストーリーのヒーローサイド。
#年の差カップル
#身分差
#ラブコメ
#じれじれ
日暮ミミ♪
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それぞれの幸せ
義理に縛られた結婚と、影に甘んじた恋。2人の女と1人の男が辿り着くのは、失われた過去ではなく――「それぞれの幸せ」。○表紙絵は市瀬雪さん(https://estar.jp/users/117421755)に有償依頼しました♥(作品シェア以外での無断転載など固くお断りします)
#大人の恋
#ヒューマンドラマ
#契約結婚
#極道
喪女の夢のような 契約婚
浅香凡子(なみこ)24歳。彼氏なし歴=年齢の、筋金入りの喪女。とある投稿サイトで連載されている『五十嵐室長はテクニシャン』の熱烈なファン。蓮水監査部長 三十代前半?凡子の勤める警備会社の親会社、総合商社の監査部長。凡子が抱く五十嵐室長のイメージにピッタリなため、目の保養に利用している相手。泉堂隆也 蓮水の補佐役。蓮水とはタイプの違う中性的なイケメン。 総合商社の本社ビルで受付を務める『浅香 凡子』は、筋金入りの喪女である。凡子は、とある投稿サイトで連載中の『五十嵐室長はテクニシャン』の熱狂的なファンだ。 凡子には毎週月曜日を楽しみにしている。月曜日には『五十嵐室長』のイメージにピッタリのエリートサラリーマン『蓮水監査部長』が、本社に出勤してくるからだ。 蓮水には、補佐的役割を持つ『泉堂隆也』という同僚がいる。泉堂も、蓮水とはタイプの違うイケメンだ。 凡子の受付仲間『瑠璃』は隠れ腐女子で、『蓮水×泉堂』をカップル推ししているため、蓮水の情報はいつも、瑠璃から入ってくる。 凡子は、蓮水のことを、五十嵐室長の化身と捉えていた。 ある日の昼休憩、蓮水の補佐、泉堂と、フレンチレストランで相席をすることになった。 その日から、人なつっこい泉堂は、何かと凡子を誘ってくるようになる。 瑠璃は『蓮水×泉堂』のファンだし、もう一人の同僚優香は、過去に泉堂から振られたことがある。泉堂と二人で会っていることを、同僚には絶対に知られたくない凡子は、泉堂を避けるようになった。 ところが、毎週月曜日にしか本社に出社してこなかった蓮水と泉堂が、毎日本社に来るようになった。 凡子は泉堂から「蓮水と三人でランチを食べよう」と誘われる。憧れの蓮水と食事をとるなんて絶対無理だと思い、断るつもりで待ち合わせの場所へ行った凡子だったが、そこには、蓮水が一人で居た。憧れの蓮水に「やっぱり行きません」とは言えず、凡子は仕方なく一緒に食事をすることになった。泉堂は、凡子が断りづらくなるように、わざと遅れてきたのだ。 三人での食事のあと、凡子は泉堂から連絡先を訊かれる。断ろうとしたが「教えてもらえないなら毎日受付にいく」と言われ、渋々、連絡先を教えた。 泉堂とメッセージのやり取りをしているうちに、二人が、四月の人事異動で、監査部から人事部に異動になったことを聞かされる。
私が売れたのは、殺されたからでした──回帰したアイドルは二度と愛を求めない
芸能界で成功すれば、人生は変わる──そう信じていた新人アイドル・星凪美夏。しかし彼女を待っていたのは、成功ではなく転落と、話題作りのための悲惨な死だった。死の直前にアザゼルと名乗る高次元生命体(悪魔)と契約した美夏は、二年前、デビュー直後のライブ当日に戻る。これは、死に戻った少女が人生をやり直す物語ではない。バタフライエフェクトによって運命を書き換える、ダークSFサスペンス。
#回帰
#復讐
#芸能界
隣のゆるふわ男は億万長者~全部捨てたらハイスぺCEOに拾われました~
証券会社で営業事務として働く藤田夏帆(ふじたかほ・30)は、同じ会社のトレーダーで恋人の伊坂駿介(いさかしゅんすけ・38)を、同じ課の後輩・結城紗英(ゆうきさえ・26)に奪われた。突然の別れを告げられた帰り道、夏帆は会社を辞め、引っ越すことを決意する。その矢先、ひとりの男性と偶然出会った。その男性は柔らかな物腰のゆるふわ系イケメン――中条透也(なかじょうとうや・38)。彼は夏帆の独り言を聞き、信頼できる不動産会社を紹介してくれた。上質なアウトドアブランドのウエアを身に着けているのに、どこかくたびれた小汚い雰囲気。もしかしたら彼はホームレスなのでは?と疑い始めたそのとき、透也が突然「千円貸して」と夏帆に言った。それが、二人の最初の出会いだった。
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紫倉 紫
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しらなみ
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瑠璃マリコ
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